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    <title>ニュースリリース</title>
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    <updated>2012-02-14T08:09:52Z</updated>
    

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    <title>CMP手法による無料災害対策評価実施中</title>
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    <published>2012-02-14T08:05:25Z</published>
    <updated>2012-02-14T08:09:52Z</updated>

    <summary>CMP手法は1995年に阪神・淡路大震災を経験して、慶應大学の梶秀樹教授らによっ...</summary>
    <author>
        <name>三和コムテック</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sct.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p>CMP手法は1995年に阪神・淡路大震災を経験して、慶應大学の梶秀樹教授らによって開発された手法で、設備能力(Capital Stock)、人的能力(Man Power)、計画能力(Planning Capacity)、という三つの能力軸に分けて、防災能力を総合的に評価します。大震災を全面的に考慮していること、適用が容易で課題の明示が明確なことが特長です。</p>

<p>CMP手法の詳しい説明と診断結果のサンプルは<a  href="../archive/CMP手法紹介.zip" >こちら</a></p>

<p>無料診断を受けるには、無料診断エクセルシートをダウンロードし、評価シートの各項目を評価してください。(評価は会社全体より、事業所単位・現場単位に行うことをお勧めします。)<br />
評価シートを記入したら、ご返送先を記入してエクセルシートを弊社( sales@sct.co.jp ) 宛てにお送りいただければ、診断を行って結果をお返しいたします。</p>

<p>無料診断エクセルシートは<a  href="../archive/CMP手法による無料診断シート.zip" >こちら</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>iMagazine 2月号にLaserVault Backupの事例掲載</title>
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    <published>2012-02-07T05:56:03Z</published>
    <updated>2012-02-07T05:57:14Z</updated>

    <summary>iMagazine 2月号に大森機械工業様のLaserVault Backupの...</summary>
    <author>
        <name>三和コムテック</name>
    </author>
    
        <category term="掲載記事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sct.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p>iMagazine 2月号に大森機械工業様のLaserVault Backupの事例が掲載されました。<br />
<a href="http://www.sct.co.jp/case/detail/000358.shtml">こちら</a>をご覧ください。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>Fuji Sankei Biziness i 誌に弊社記事が掲載されました</title>
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    <published>2012-01-25T08:00:41Z</published>
    <updated>2012-02-06T04:52:55Z</updated>

    <summary>1月25日付のFuji Sankei Business i誌10面(成長企業)に...</summary>
    <author>
        <name>三和コムテック</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sct.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p>1月25日付のFuji Sankei Business i誌10面(成長企業)に弊社記事が掲載されました。内容はSankei Bizのサイトでオンラインでご覧になれます。</p>

<p>　■ＢＣＰ支援、金融機関などで拡大の余地</p>

<p>　企業や官庁をターゲットに相次ぐサイバー攻撃への対策や東日本大震災でクローズアップされた事業継続計画（ＢＣＰ）。三和コムテックは２０年前、まだこれらの重要性が日本で認識される前に事業に乗り出した。いまや国内でもネットワークの「安全」は需要が急増。サービス態勢の拡充を急いでいる。</p>

<p>--- 続きは<a href="http://www.sankeibiz.jp/business/news/120125/bsl1201250500002-n1.htm">こちら</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>三和コムテックお客様メルマガ2012.1月号</title>
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    <published>2012-01-23T08:19:41Z</published>
    <updated>2012-01-23T08:24:13Z</updated>

    <summary>☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 　三和...</summary>
    <author>
        <name>三和コムテック</name>
    </author>
    
        <category term="メールマガジン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sct.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p><big>☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★<br />
　三和コムテック　お客様メルマガ<br />
　　　　　　2012.1月号<br />
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★</p>

<p><br />
<< 2012.1月号の目次　>><br />
┌───────────────────────────────────<br />
│<br />
│【ハイライト】 <br />
│　●　2月23日「戦略的ECソリューションとセキュリティ対策セミナー」開催<br />
│<br />
│【セキュリティ】 <br />
│　●　McAfee SECUREのfacebookページのファンが300人を超えました!<br />
│　●　キーマンズネットでMcAfee SECUREが紹介されています<br />
│<br />
│【障害・災害対策】 <br />
│　●　LVBお客様事例がi Magazine2月号に掲載されます。<br />
│　●　バックアップアプライアンスLaserVault UBDが好評です!<br />
│　●　ワンポイント機能紹介: MIMIX<br />
│        -MIMIXオブジェクト項目のロードコマンド-<br />
│　<br />
│【ITモダナイゼーション】 <br />
│　●　KONA最新バージョンを今月末にリリース<br />
│<br />
│【その他】 <br />
│　●　SCTのニュースリリースをTwitterでフォローしてください<br />
│ <br />
└─────────────────────────────────── <br />
===================================================================== </p>

<p>【ハイライト】 <br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
□　2月23日「戦略的ECソリューションとセキュリティ対策セミナー」開催</p>

<p>EC(Electric Commerce)業界向けのセミナーとして、株式会社ワークスアプリケー<br />
ションズ、日本アイ・ビー・エム株式会社と共催で「戦略的ECソリューションと<br />
セキュリティ対策セミナー」を2月23日に渋谷マークシティで開催します。<br />
ECに関わるお客様はぜひご参加ください。</p>

<p>日時：	2012年2月23日（木）　<br />
	14:00～17:00　(13:30 受付開始）<br />
会場：	日本アイ・ビー・エム株式会社 新渋谷事業所<br />
	（渋谷区道玄坂1-12-1 渋谷マークシティ・ウェスト 18F ）<br />
費用：	無料 （事前お申し込み制）<br />
定員：	30名 (会場の関係で定員締め切りと致します)</p>

<p>セミナーの詳細とお申し込みはこちら⇒<br />
http://www.sct.co.jp/seminar/detail/000354.shtml</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
===================================================================== </p>

<p>【セキュリティ】 <br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
□　McAfee SECUREのfacebookページのファンが300人を超えました!</p>

<p>昨年7月に開設されたfacebookページ「ネットの安全: McAfee SECURE」の<br />
ファン数が300人を超えました。</p>

<p>このfacebookページでは、弊社が専心して取り組んでいる、インターネットを<br />
安全に安心してご利用いただくための各種ソリューションについて、継続して<br />
情報をお届けし、皆様と一緒に考えてまいりたいとの趣旨でスタートさせました。<br />
オンラインショッピングに関するtipsやノウハウの公開、またセキュリティ関連<br />
の最新ニュースが日々更新されています。</p>

<p>一般のネットユーザーだけでなく、企業ユーザーにも興味あるトピックを<br />
取り上げるようにしています。ぜひ訪問してコメントください。</p>

<p>はじめてアクセスする方は、「ようこそ」ページの上部にある「いいね！」を<br />
クリックいただくと、もれなく「McAfeeがお届けするオンラインショッピング<br />
の手引き」を進呈いたします。</p>

<p>こちらのURLをご覧ください⇒<br />
http://www.facebook.com/McAfeeSECUREJP</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
□　キーマンズネットでMcAfee SECUREが紹介されています</p>

<p>企業向けIT製品掲載サイト「キーマンズネット」(http://www.keyman.or.jp/ )<br />
に1月15日よりMcAfee SECUREの紹介記事が掲載されています。<br />
「比較ナビ」の検索ボックスに「脆弱性診断」などのキーワードを入力して<br />
いただくと、他社製品との比較ができます。(「McAfee SECURE」または「三和<br />
コムテック」として検索すると単独でヒットします。)</p>

<p>ぜひご利用ください。</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
===================================================================== </p>

<p>【災害対策】<br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
□　LVBお客様事例がi Magazine2月号に掲載されます。</p>

<p>1月30日発売のi Magazine2月号に大森機械工業(株)様のLaserVault Backup<br />
(LVB)の導入プロジェクト事例が掲載されます。</p>

<p>大森機械工業様は創業64年の包装機械専業メーカーです。<br />
東日本大震災の後、計画停電が実施されるたびに、大阪支店をはじめ全国9カ所<br />
の営業拠点、および長岡工場の全てでシステムが利用不能になり早急に対策を<br />
講じることになりました。</p>

<p>同社では本社(本番機)と長岡工場(バックアップ機)のIBM iの間で、夜間バッチ<br />
により1日1回、データを同期させることとしました。運用は2台のLVBのサーバー<br />
を使って保管・転送・復元を自動化しました。差分ではなく毎回全データを同期<br />
するのでデータ量は20GBほどになりますが、圧縮するので実効速度2Mbpsという<br />
帯域の狭い通信回線を使いながら支障なく2時間半ほどで完了します。<br />
2011年9月から順調にサービスインしました。</p>

<p>i Magazineのfacebookページ⇒<br />
http://www.facebook.com/imagazinejp</p>

<p>LaserVault Backupの製品ページはこちら⇒<br />
http://www.sct.co.jp/business/detail/000011.shtml</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
□　バックアップアプライアンスLaserVault UBDが好評です!</p>

<p>バックアップアプライアンスLaserVault UBD(Universal Backup Device)<br />
が製品発表以来IBM iのお客様から多くのお問い合わせをいただいています。</p>

<p>バックアップはテープでとっているから何も問題ない、と考えているお客様、<br />
以下のようなテープバックアップの問題点を考えてみてください。<br />
LaserVault UBDによるDisk to Disk (D2D)バックアップには多くの利点が<br />
あります。しかも既存のテープコマンドがそのまま使えて導入は簡単です。</p>

<p>テープバックアップの問題点<br />
・架け替えオペレーションの運用が煩雑。データセンターにマシンを預けて<br />
　いる場合はでも、自由なタイミングでバックアップできない。(オペレーター<br />
　に連絡が必要)<br />
・いざリストアしたいときにテープが劣化している危険性がある。<br />
・テープコスト。テープは今や最も高価な媒体になっている。<br />
・多数のテープの保管場所が必要。また不正持ち出しされないように管理対策<br />
　も必要になる。</p>

<p>LaserVault UBDの製品ページはこちら⇒<br />
http://www.sct.co.jp/business/detail/000326.shtml</p>

<p>価格は弊社営業までお問い合わせください。<br />
https://www.sct.co.jp/contact/</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
┌───────────────────────────────────<br />
□　ワンポイント機能紹介: MIMIX<br />
│     -MIMIXオブジェクト項目のロードコマンド-<br />
└───────────────────────────────────</p>

<p>今回はMIMIXの設定で使用されるロードコマンドについてです。<br />
ファイル項目をロードするコマンド「LODDGFE」は、よく使われますが<br />
ロードコマンドはこれ以外にもいくつかあります。</p>

<p>その中で、オブジェクト項目をロードするコマンドをご紹介します。<br />
これは、MIMIXのオブジェクト項目の設定をロードで行うことができ、<br />
例えば、現在存在している出力待ち行列を一つ一つ登録する時、<br />
ADDDGOBJEコマンドによりオブジェクト単位で登録するのではなく、<br />
一気に登録することができます。<br />
因みに、ロード元は、データグループのソースシステムになります。</p>

<p>コマンド例は以下の通りです。</p>

<p>　LODDGOBJE DGDFN(※1) LIB1(※2) OBJ1(※3) OBJTYPE(※4)<br />
            REPSPLF(*YES) BATCH(*NO) SELECT(*YES) <br />
　※1＝データグループ名。<br />
　※2＝ロード元のライブラリ名。<br />
　※3＝ロード元のオブジェクト名（ワイルドカード指定可能）。<br />
　※4＝ロード元のオブジェクトタイプ。<br />
　※SELECTパラメータを「*YES」とすると選択可能な一覧が表示。</p>

<p>他にも、オブジェクト名にワイルドカードが使えるので、「TMP*」として<br />
頭が「TMP」で始まるファイルを除外設定の登録する際などに、使えます。</p>

<p>使い方次第では便利なコマンドですので、設定追加の機会は少ないかも<br />
しれませんが、使ってみては如何でしょうか。</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
===================================================================== </p>

<p>【ITモダナイゼーション】 <br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
□　KONA最新バージョンを今月末にリリース</p>

<p>KONAの最新バージョンとなる4.2.0が今月末にリリースされます。<br />
このバージョンではMIX機能が強化され、カラーやプロテクトなどの5250画面<br />
のフィールド属性がコーディングなしに簡単にWeb画面(HTML)に変換することが<br />
できるようになりました。</p>

<p>ホスト・アプリケーションの画面をPCやタブレットから操作するために<br />
Web化したいというお客様は大勢いらっしゃいますが、単にグリーン・スクリーン<br />
をブラウザーで見られるようにするだけでは操作性の向上につながりません。<br />
KONAのMIX機能を使うと、選択肢をプルダウンにしたり、見やすいレイアウトに<br />
変えることがコーディングなしにできるので、短時間で操作性の良い画面を<br />
作ることができます。</p>

<p>画面サンプルはこちら⇒<br />
http://www.sct.co.jp/sales/bpw/bpw_1201/mix.jpg</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
===================================================================== </p>

<p>【その他】 <br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
□　SCTのニュースリリースをTwitterでフォローしてください </p>

<p>弊社のホームページでは随時最新のニュースリリースを掲載していますが、<br />
このほどTwitterのフォローボタンがつきました。Twitterのアカウントを<br />
お持ちの方はこちらのボタンを押して、三和コムテック広報(SanwaComtecPR)<br />
をフォローしてください。<br />
ニュースリリースが掲載されるたびにTwitterのつぶやきでお知らせしますの<br />
で最新のお知らせを見逃しません。</p>

<p>ぜひお試しください。</p>

<p>SCTのホームページ⇒<br />
http://www.sct.co.jp/</p>

<p>三和コムテック広報のTwitterサイトのアドレス⇒<br />
http://twitter.com/#!/SanwaComtecPR</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
===================================================================== </p>

<p>◇ 編集後記 </p>

<p>最近九州大学の大屋教授らが開発した「風レンズ風車」のニュースを見ました。<br />
バケツのような筒型のカバー「風レンズ」でレンズが光を集めるように風を<br />
集める仕組みなのですが、驚いたのは、口径の小さい(バケツの底にあたる)<br />
方を風上に向けるという点です。<br />
カバーの周りで発生する渦により風量が増すというのですが、風を集めると<br />
いうと常識的には口径の大きい方を風上に向けると考えるのがあたりまえの<br />
ところを、その逆転の発想にはびっくりさせられます。</p>

<p>このようなイノベーションができるのならば日本の未来は明るい、と心強く<br />
思ったことでした。<br />
今年は昇り竜の年、我々のビジネスも一層のイノベーションを果たしていきたい<br />
と思います。 </p>

<p></big></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>2/23開催 戦略的ECソリューションとセキュリティ対策セミナー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sct.co.jp/news/article/000355.shtml" />
    <id>tag:www.sct.co.jp,2012:/news//6.355</id>

    <published>2012-01-19T00:54:06Z</published>
    <updated>2012-02-07T05:58:29Z</updated>

    <summary>2月23日(月)にIBM イノベーション・センター(渋谷)において､ 最新のEC...</summary>
    <author>
        <name>三和コムテック</name>
    </author>
    
        <category term="セミナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sct.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p>2月23日(月)にIBM イノベーション・センター(渋谷)において､ 最新のECソリューションと、それを支える予測分析ソリューションおよび脆弱性診断・セキュリティ対策ソリューションを併せてご紹介するセミナー を開催します。</p>

<p>詳細およびお申し込みは<a href="http://www.sct.co.jp/seminar/detail/000354.shtml">こちら</a> <br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>三和コムテックお客様メルマガ2012.1月特別号 </title>
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    <published>2012-01-10T00:00:00Z</published>
    <updated>2012-01-12T07:28:16Z</updated>

    <summary>☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 　三和...</summary>
    <author>
        <name>三和コムテック</name>
    </author>
    
        <category term="メールマガジン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sct.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p><big>☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★<br />
　三和コムテック　お客様メルマガ<br />
　　　　　　2012.1月特別号<br />
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★</p>

<p><br />
2011年は3.11の震災やタイを襲った大洪水といった天変地異やアラブの春と<br />
いった政治的な動きまで、まさに激動の年でした。<br />
セキュリティーに関しても、ハッキング等による不正アクセスによる情報漏えいや<br />
改ざん事件が多い年となりましたが、従来型の不特定・経済目的に加え、いわゆる<br />
「標的型攻撃」が特定の企業や官庁へなされ、連日一般紙にも大きく報じられた<br />
のは記憶に新しいところかと存じます。</p>

<p>来週1月17日に開催される、「24×365運用 マネジメントサービスとアライアンス<br />
ソリューションのご紹介」セミナーでは、「標的型攻撃」のような、より高度で<br />
執拗な攻撃に対し、より重要性を増してくる監視運用に特にフォーカスを当てた<br />
対策ソリューションのご紹介を致します。<br />
多くの皆様のご参加をお待ちしております。</p>

<p>参加費：無料、定員30名<br />
開催日時：2012年1月17日（火）15:30-17:10<br />
開催場所：サイトロック株式会社（東京都品川区）<br />
主催：サイトロック株式会社<br />
共催：三和コムテック株式会社、株式会社テラス</p>

<p>詳細およびお申し込みはこちら⇒<br />
http://www.sct.co.jp/seminar/detail/000349.shtml</p>

<p>サイトロック株式会社は、1996年の創業以来、さまざまな環境下にある企業<br />
システムの運用、監視を行ってきました。<br />
単なるサーバ監視に留まらずサイトロック・マネジメント・システム（SMS）<br />
として運用・監視フレームワークを提供するなど高度なスキルと運用ノウ<br />
ハウをもとに、低コストかつ高品質の運用アウトソーシングサービスを<br />
提供しています。本セミナーにて、IT運用における課題解決のヒントを見つけて<br />
頂ければ幸いです。</p>

<p>セミナー終了後、サイトロック監視センター見学も承ります。<br />
(事前申込が必要ですので、申込書連絡欄に「サイトロック監視センター見学希望」<br />
とご記入ください。)</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
</big></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>1/17開催　システム安定運用とセキュリティに関するセミナー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sct.co.jp/news/article/000350.shtml" />
    <id>tag:www.sct.co.jp,2012:/news//6.350</id>

    <published>2012-01-04T01:00:00Z</published>
    <updated>2012-01-18T04:17:19Z</updated>

    <summary>本セミナーでは、「標的型攻撃」のような、より高度で執拗な攻撃に対し、より重要性を...</summary>
    <author>
        <name>三和コムテック</name>
    </author>
    
        <category term="セミナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sct.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p>本セミナーでは、「標的型攻撃」のような、より高度で執拗な攻撃に対し、より重要性を増してくる監視運用に特にフォーカスを当てた対策ソリューションのご紹介を致します。</p>

<p>(当セミナーは終了しました。)</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>三和コムテックお客様メルマガ2012.新年号 </title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sct.co.jp/news/article/000352.shtml" />
    <id>tag:www.sct.co.jp,2012:/news//6.352</id>

    <published>2012-01-04T00:00:00Z</published>
    <updated>2012-01-12T07:22:09Z</updated>

    <summary> ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 　三...</summary>
    <author>
        <name>三和コムテック</name>
    </author>
    
        <category term="メールマガジン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sct.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p><big><br />
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★<br />
　三和コムテック　お客様メルマガ<br />
　　　　　　2012.新年号<br />
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★</p>

<p><br />
三和コムテックのお客様</p>

<p>明けましておめでとうございます。<br />
今年もよろしくお願いいたします。</p>

<p>今年は、天かける勇壮な龍のイメージそのままの昇り竜のように、お客様<br />
各社様の業績の飛躍の年であることを、ビジネスに携わる私たちにとって期待<br />
できる年だと思います。<br />
三和コムテックも創立以来２０年、一貫してお客様のビジネスの発展に貢献<br />
できるより良い製品、サービス、ソリューションをと、努力してまいりました。</p>

<p>今年は三和コムテックの創立、２０周年アニバーサリーとして、お客様のお役<br />
に立つ、さまざまなキャンペーンを展開していきたいと考えております。<br />
また２０thキャンペーンの一環として、いくつもの目新しい、新製品、新サービス<br />
をお届けしていきたい、と張り切っております。</p>

<p>長年の間にお届けしたどの製品もご満足頂いていると願っておりますが、もし<br />
行き届かない点、ご不満があればどうぞ御社担当の営業員、技術サポートの者、<br />
ないしは直接私にご一報ください。迅速に一所懸命対応させていただきます。</p>

<p>今年も三和コムテックの数々のソリューションをご活用いただきたく、よろしく<br />
お願い申し上げます。<br />
皆様のビジネスの大きな飛躍を祈っております。</p>

<p>平成２4年１月新春</p>

<p>三和コムテック株式会社<br />
代表取締役社長　柿澤晋一郎</p>

<p><br />
===================================================================== <br />
□　WEBセキュリティ部門からのご挨拶 <br />
□　BCP部門からのご挨拶 <br />
□　コンプライアンス部門からのご挨拶 </p>

<p>===================================================================== <br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
□　Webセキュリティー部門からのご挨拶　(執行役員　斎藤 晴美) </p>

<p><br />
Webセキュリティー分野では、お役に立てる製品、サービス強化にスタッフ一同<br />
邁進いたします。</p>

<p>最近増加しているサイバー攻撃に対する製品としては、クラウド型Webサイト<br />
脆弱性診断サービスであるMcAfeeSECURE、WAFに運用サービスをプラスした<br />
WSSなど、現在の課題に対応できるソリューションを的確にお伝えご提案して<br />
まいります。</p>

<p>変化の激しい「今」ですので、より俊敏に情報をお届けしたく、McAfeeSECUREの<br />
Facebookを立ち上げました。セキュリティに関する時事のニュースなど、「今」<br />
の話題を幅広くいろいろな意見なども交えながら発信していきたいと思います。<br />
是非「いいね！」を押してご登録ください。<br />
http://www.facebook.com/McAfeeSECUREJP</p>

<p>Webソリューションとしては、ホストアプリケーションのモダナイゼーション<br />
ツールであるKONAをより躍進させてまいります。テレワーク、スマートフォン、<br />
iPadなどより充実したWeb化ソリューションとして進化続けるよう開発を<br />
行ってまいります。</p>

<p>また、昨年はBIツールであるDiverソリューション（ダイバーソリューション）<br />
が医療分野のBIソフト第1位にランクインいたしました。<br />
http://www.sct.co.jp/news/article/000348.shtml<br />
今年も更にご満足頂けるよう磨きをかけてまいります。</p>

<p>今年も前に進み、お客様のお役に立てるようなソリューションを１つでも多く<br />
ご提供していきたいと思っております。<br />
本年も是非よろしくお願いいたします。</p>

<p><br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
□ BCP部門からのご挨拶　(執行役員　東條 聡) <br />
弊社は1990年より障害・災害対策の必要性を唱え、様々なお客様のご要望にお応え<br />
してきました。</p>

<p>現在では、<br />
 IBMi環境の<br />
   リアルタイムレコード同期「Mimix Availability」、<br />
   リアルタイムバックアップ「Mimix RecoverNow」、<br />
   Disk to Diskバックアップ「LaserVultBackup」、<br />
 Windows/AIX/LINUX環境では、<br />
   リアルタイムレコード同期「DoubleTake Availability」、<br />
   リアルタイムバックアップ「DoubleTakeRecoverNow」、<br />
など数多くのソリューションをご提供しています。</p>

<p>なかでも昨年10月にリリースした「LaserVultBackup UBD」は、IBMi最速のバックアップ<br />
ソリューションです。FC接続を利用することで、今までできなかったOSの保管も可能に<br />
なりました。</p>

<p>また、クラウド環境も積極的に取り入れ、低価格で弊社ソリューションをご利用できる<br />
ように、サービス化にも取り組んでいきます。</p>

<p>本年もお客様の事業継続性を支えるために、「万一の時のバックアップ」だけでなく<br />
「運用コストの軽減」、「安全・安心・安定したシステム」のための最先端のソリューション、<br />
サービスのご提案を行っていく所存です。</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
□　コンプライアンス部門からのご挨拶　(ビジネスリーダー　福井 理雄) </p>

<p>昨年は多くのセキュリティ事故が発生し、インターネットの利用者や管理者にとって不安が<br />
多い年でした。<br />
今年は従来のアクセスログ管理だけでなく、社内、社外ハッカーから情報を防衛する手段が<br />
必要です。弊社は、情報防衛の為、トークナイゼーション「LIASON Protect」、暗号化<br />
「タウンゼント」、ログ管理「iSecurity」、「visualMassage center」など数多くの<br />
ソリューションをご用意しました。<br />
 <br />
お客様の情報防衛が実現できるように、各ソリューションをコーディネイトし<br />
強固で最適なセキュリティー環境構築の提案を行っていく所存です。<br />
どうぞよろしくお願いします。</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
</big><br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>三和コムテックお客様メルマガ2011.年末号 </title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sct.co.jp/news/article/000351.shtml" />
    <id>tag:www.sct.co.jp,2011:/news//6.351</id>

    <published>2011-12-28T00:00:00Z</published>
    <updated>2012-01-12T07:23:18Z</updated>

    <summary>☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 　三和...</summary>
    <author>
        <name>三和コムテック</name>
    </author>
    
        <category term="メールマガジン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sct.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p><big>☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★<br />
　三和コムテック　お客様メルマガ<br />
　　　　　　2011.年末号<br />
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★</p>

<p>三和コムテックのお客様</p>

<p>本年も三和コムテックをご愛顧くださり、まことにありがとうございました。<br />
来る年が皆様とご家族様にとって、健康と繁栄の年であることを<br />
お祈り申し上げます。</p>

<p>平成２３年師走</p>

<p>三和コムテック株式会社<br />
代表取締役社長　柿澤晋一郎</p>

<p><br />
===================================================================== </p>

<p>　□　年末年始サポート体制<br />
　□　新春セミナーのご紹介<br />
　□　弊社Twitterのご案内 </p>

<p>===================================================================== </p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
□　年末年始サポート体制</p>

<p>三和コムテック株式会社は、2011年12月30日から、2012年1月3日の期間<br />
お休みいたします。2011年中は12月29日(木)を出荷最終日とさせていただきます。<br />
なお、最終日にいただいた注文は、新年の出荷となりますので、<br />
ご理解の程よろしくお願いいたします。</p>

<p>年末年始の緊急のお問い合わせは以下にお願いいたします。</p>

<p>　24時間障害対応窓口センター　TEL: 080-3001-0112</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
□　新春・24X365運用支援セミナーのご紹介</p>

<p>2012年1月 17日（火）15:30より、サイトロック株式会社様、株式会社テラス様と<br />
共に、24X365運用支援をテーマとするセミナーを開催します。<br />
詳細につきましては年明けより弊社ホームページ( www.sct.co.jp )でご案内<br />
いたします。ご注目ください。</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
□　SCTのニュースリリースをTwitterでフォローしてください </p>

<p>弊社のホームページでは随時最新のニュースリリースを掲載していますが、<br />
このほどTwitterのフォローボタンがつきました。Twitterのアカウントを<br />
お持ちの方はこちらのボタンを押して、三和コムテック広報(SanwaComtecPR)<br />
をフォローしてください。<br />
ニュースリリースが掲載されるたびにTwitterのつぶやきでお知らせしますの<br />
で最新のお知らせを見逃しません。</p>

<p>ぜひお試しください。</p>

<p>SCTのホームページ⇒<br />
http://www.sct.co.jp/</p>

<p>三和コムテック広報のTwitterサイトのアドレス⇒<br />
http://twitter.com/#!/SanwaComtecPR</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
</big></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ITソリューション「Diver（ダイバーソリューション）」が 医療分野のBIソフト第1位にランクイン</title>
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    <id>tag:www.sct.co.jp,2011:/news//6.348</id>

    <published>2011-12-26T00:00:00Z</published>
    <updated>2011-12-27T02:46:59Z</updated>

    <summary>三和コムテック株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：柿澤晋一郎）が国内販売...</summary>
    <author>
        <name>三和コムテック</name>
    </author>
    
        <category term="プレスリリース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sct.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p>三和コムテック株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：柿澤晋一郎）が国内販売しているITソリューション「Diver（ダイバーソリューション）」が、調査会社KLAS社のレポートにおいてビジネスインテリジェンス(BI)分野のトップ・パフォーマーにランクされました。</p>

<p>開発元Dimensional Insight社のフレッド・パワーズ社長は、<br />
「私が嬉しいのは、単にKLAS社のレポートで1位になったということだけではなくて、我々がお客様の期待に応えお客様への約束を守るベンダーだという点でも高い評価をいただいたことです。我々はカスタマーサポートが成功への鍵だと認識しています。我々がお客様をサポートすることにより、お客様も我々をサポートしてくださるのだと確信しています。」<br />
と述べています。</p>

<p>ちなみに「Diver（ダイバーソリューション）」は、日本DPC協議会でも医療の革新を支援するソリューションとして現在利用されています。( <a href="http://www.j-dpc.com/?p=809">http://www.j-dpc.com/?p=809</a> )</p>

<p>「Diver（ダイバーソリューション）」は、データ分析とレポートを行うBIソリューションです。<br />
"ハイブリッドOLAP"により、従来のOLAPでは実現できなかった、迅速かつ柔軟性溢れる的確な分析が可能となりました。必要なレポート類はグラフィカル、詳細なレポートなどは即時作成できることにより、意思決定を向上させ、ビジネス促進をサポートします。</p>

<p>【「Diver（ダイバーソリューション）」の特徴】<br />
■柔軟なデータ操作<br />
ダイレクトな操作感。どの状態からでもダイナミックに分析しレポート作成。<br />
■完全Web対応<br />
ブラウザで分析結果を閲覧。ほしい情報にダイレクトにダイブ。<br />
■豊富なグラフィカル表示<br />
円、棒、折れ線、分布、メータなど。<br />
■多様なレポート出力<br />
レポートをExcelやPDF形式で出力。<br />
■アクセス制御<br />
役割に応じた細かなアクセス制御。</p>

<p>【「Diver（ダイバーソリューション）」の詳細については下記にて】<br />
<a href="http://www.sct.co.jp/business/detail/000107.shtml">http://www.sct.co.jp/business/detail/000107.shtml</a><br />
【問い合わせ先】<br />
<a href="http://www.sct.co.jp/contact.html">http://www.sct.co.jp/contact.html</a><br />
三和コムテック営業部<br />
TEL 03－3583－2518（月曜日～金曜日　いずれも9:00～17:00）<br />
＊	土・日曜、休日、年末年始を除く<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>12/21開催! ISVクリスマスわくわくセミナー!</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sct.co.jp/news/article/000337.shtml" />
    <id>tag:www.sct.co.jp,2011:/news//6.337</id>

    <published>2011-12-08T00:30:12Z</published>
    <updated>2011-12-21T09:47:13Z</updated>

    <summary>12月21日に三和コムテックをはじめとするISV8社の共催、日本マイクロソフト協...</summary>
    <author>
        <name>三和コムテック</name>
    </author>
    
        <category term="セミナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sct.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p>12月21日に三和コムテックをはじめとするISV8社の共催、日本マイクロソフト協賛による「ISVクリスマスわくわくセミナー」がマイクロソフト品川本社で開催されます。</p>

<p>このセミナーでは国内海外で活躍しているITベンダーの中でも注目度が上昇中のベンダーが一同に集結してWindows AzureやOffice365といったマイクロソフトのクラウドサービスや最新テクノロジーを取り入れたソフトウェアをご紹介します。</p>

<p> 各ベンダーの最新ソリューションをショートセッション、展示ブースでご覧いただけます。 展示ブースでは、リリースしたばかりの製品から開発中の製品までいち早くお届けします。</p>

<p>セミナー終了後はクリスマス抽選会を開催！ご来場者にはもれなく抽選で豪華景品をプレゼントいたします。 </p>

<p>三和コムテックからは基幹、情報系、コミュニケーション、各方面から企業活動を支えるサーバーを様々の災害や障害から守る如何に守るBCPソリューションをご紹介します。<a href="http://www.sct.co.jp/business/detail/000008.shtml">Double-Take</a>を中心に、OSプラットフォーム、RTO(目標復旧時間)、RPO(目標復旧辞典)、など保護要件に応じて松竹梅で選べるメニューやクラウド活用など様々なご提案をいたします。</p>

<p>(当セミナーは終了しました。)<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>12/12 「EC、WEBサイトの脆弱性対策ご紹介」講演</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sct.co.jp/news/article/000336.shtml" />
    <id>tag:www.sct.co.jp,2011:/news//6.336</id>

    <published>2011-12-02T07:47:54Z</published>
    <updated>2011-12-02T07:55:00Z</updated>

    <summary>12月12日(月)に日本アイ・ビー・エム様主催の「一歩先を行く、SPSSを活用し...</summary>
    <author>
        <name>三和コムテック</name>
    </author>
    
        <category term="セミナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sct.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p>12月12日(月)に日本アイ・ビー・エム様主催の「一歩先を行く、SPSSを活用した戦略的ECソリューションと、セキュリティー対策セミナー」に於いて弊社より「EC、WEBサイトのぜい弱性・セキュリティー対策ご紹介」の講演を行います。<br />
詳細・お申し込みは<a href="http://www-06.ibm.com/software/jp/analytics/spss/events/ec-security2011/">こちら</a> </p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>12/5 「安価で高速なバックアップによる事業継続支援」講演    　　　   (BP様向) </title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sct.co.jp/news/article/000335.shtml" />
    <id>tag:www.sct.co.jp,2011:/news//6.335</id>

    <published>2011-12-02T07:37:47Z</published>
    <updated>2011-12-02T07:54:31Z</updated>

    <summary>12月5日(月)に日本アイ・ビー・エム様主催の「『クイック商材』ご紹介セミナー」...</summary>
    <author>
        <name>三和コムテック</name>
    </author>
    
        <category term="セミナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sct.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p>12月5日(月)に日本アイ・ビー・エム様主催の「『クイック商材』ご紹介セミナー」に於いて弊社より「安価で高速なバックアップによる事業継続支援」の講演を行います。<br />
詳細・お申し込みは<a href="http://www-06.ibm.com/partnerworld/jp/isv/events/quicksolution_2011/1205.html">こちら</a> (IBM BP様向けのサイトです。)</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>McAfee SECUREで売上増加した事例2件をアップしました。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sct.co.jp/news/article/000334.shtml" />
    <id>tag:www.sct.co.jp,2011:/news//6.334</id>

    <published>2011-12-01T08:17:47Z</published>
    <updated>2011-12-01T08:24:49Z</updated>

    <summary>・「McAfee SECURE安全証明マークで売り上げ増」...続きはこちら ・...</summary>
    <author>
        <name>三和コムテック</name>
    </author>
    
        <category term="掲載記事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sct.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p>・「McAfee SECURE安全証明マークで売り上げ増」...続きは<a href="http://www.sct.co.jp/case/detail/000333.shtml">こちら</a><br />
・「Webサイトのセキュリティ対策を可視化」...続きは<a href="http://www.sct.co.jp/case/detail/000332.shtml">こちら</a><br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>スカイアーチネットワークス様の事例をアップしました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sct.co.jp/news/article/000331.shtml" />
    <id>tag:www.sct.co.jp,2011:/news//6.331</id>

    <published>2011-11-28T06:34:40Z</published>
    <updated>2011-11-28T06:45:55Z</updated>

    <summary>McAfee SECURE 事例 「人と自動診断で漏れのないセキュリティ対策を実...</summary>
    <author>
        <name>三和コムテック</name>
    </author>
    
        <category term="掲載記事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sct.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p>McAfee SECURE 事例<br />
「人と自動診断で漏れのないセキュリティ対策を実現」<br />
<a href="http://www.sct.co.jp/case/detail/000330.shtml">こちら</a>をご覧ください。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

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