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    <title>ニュースリリース</title>
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    <updated>2012-05-11T04:18:52Z</updated>
    

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    <title>5/22 Cincom ECM 製品発表会開催!!</title>
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    <published>2012-05-10T06:42:50Z</published>
    <updated>2012-05-11T04:18:52Z</updated>

    <summary>きたる5月22日に機械振興会館において 「Cincom ECM 製品発表会」が開...</summary>
    <author>
        <name>三和コムテック</name>
    </author>
    
        <category term="セミナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sct.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p>きたる5月22日に機械振興会館において 「Cincom ECM 製品発表会」が開催<br />
されます。<br />
メール、イメージ、動画ファイルなどの非構造化データを効率的に管理するソリューションをお探しのお客様はぜひご参加ください。</p>

<p>詳細、お申し込みは<a href="http://www.sct.co.jp/seminar/detail/000381.shtml">こちら</a><br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>三和コムテックお客様メルマガ2012.4月号</title>
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    <published>2012-05-08T09:10:28Z</published>
    <updated>2012-05-08T09:16:22Z</updated>

    <summary>☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 　三和...</summary>
    <author>
        <name>三和コムテック</name>
    </author>
    
        <category term="メールマガジン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sct.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p><big><big>☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★<br />
　三和コムテック　お客様メルマガ<br />
　　　　　　2012.4月号<br />
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★</p>

<p>いつも三和コムテックをご愛顧いただき厚く御礼申し上げます。</p>

<p><< 2012.4月号の目次　>><br />
===================================================================== <br />
┌───────────────────────────────────<br />
│ <br />
│【ハイライト】 <br />
│　●　iPad進呈!! 4月26日 クラウドを活用した災害対策最新事例セミナー<br />
│　●　ソリューション一覧 春季号ができました<br />
│　●　2012年度の新たなソリューション分類<br />
│<br />
│【セキュリティ】 <br />
│　●　内部診断と外部診断を組み合わせた画期的な脆弱性診断サービス開始!!<br />
│　●　サイトの安心にかかわるニュース記事満載のFaceBookページ<br />
│<br />
│【障害・災害対策】 <br />
│　●　MIMIX Availability v7.1 発表!!<br />
│　●　ワンポイント機能紹介: MIMIX<br />
│     　　-DGファイル項目のチェックについて-<br />
│<br />
│【ビジネス・プロセス・マネージメント】 <br />
│　●　ECM分野での新製品発表予定<br />
│　●　KONA/eLECTRANのお客様への重要なお知らせ<br />
│<br />
│【その他】 <br />
│　●　SCTのニュースリリースをTwitterでフォローしてください <br />
│<br />
└─────────────────────────────────── <br />
===================================================================== </p>

<p>【ハイライト】 <br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
□　iPad進呈!! 4月26日 クラウドを活用した災害対策最新事例セミナー</p>

<p>昨年の大震災の教訓として、災害対策を考えることが万が一の際の事業継続に<br />
とって重要であることが明らかになりました。一方で自社の設備だけであらゆる<br />
リスクに備えるのは現実的には過大な負担です。</p>

<p>そこで有力な選択肢として浮かび上がってきたのがクラウドの利用です。</p>

<p>本セミナーでは、これまで培った多くの事例をもとに、お客様の関心の高い弊社の<br />
BCPソリューションと、パートナー様各社(日本IBM、CSIソリューションズ、<br />
日本情報通信)のクラウドサービスとを組み合わせて、突然の災害にもビジネスを<br />
止めないソリューションをご紹介します。<br />
併せて3/26に発表されたMIMIX v7.1の最新機能についてもご説明いたします。</p>

<p>☆今回のセミナーでは、参加者の方から抽選で一名様に最新のiPad(WiFi 16Gモデル)<br />
　を進呈いたします。!!☆</p>

<p>開催日が来週に迫っております。<br />
この機会をお見逃しなく、ぜひご来場お申込みください。</p>

<p>開催日時: 4月26日（木）14:00～16:30 (受付開始 13:30) <br />
開催場所: 日本アイ・ビー・エム株式会社 <br />
　　　    IBMイノベーション・センター(渋谷マークシティウエスト18階)<br />
定員   ： 60名<br />
参加費 ： 無料 / 事前登録制</p>

<p>詳細およびお申し込みはこちら⇒<br />
http://www.sct.co.jp/seminar/detail/000375.shtml</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
□　ソリューション一覧 春季号ができました</p>

<p>三和コムテックの全ソリューションを一冊でご紹介する「ソリューション一覧」<br />
の春季号ができました。新製品「Double-Take Move for AIX」「Guardium」<br />
「Webサイト脆弱性診断サービス」「LogRevi」などが追加されています。</p>

<p>・Double-Take Move for AIX<br />
　ダウンタイムなしにAIXシステムのマイグレーションが可能に<br />
・Guardium<br />
　データベースのアクセスを監視する<br />
・LogRevi<br />
　システムログを高速で検索<br />
その他、HA・障害災害対策、セキュリティ、ITモダナイゼーション、クラウド<br />
などの領域でお客様にお役立ちできる多くのソリューションが満載です。</p>

<p>こちらからダウンロードください(pdf/4.7MB)⇒<br />
http://www.sct.co.jp/business/solution_list.pdf</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
□　2012年度の新たなソリューション分類</p>

<p>SCTでは4月1日よりソリューション分野を下記4つに再編成し、担当事業部の<br />
推進体制のもとにソリューションの益々の充実・サポート体制の強化・製品の<br />
品質向上を行って参ります。</p>

<p>　・BCP&コンプライアンス<br />
　　災害対策、セキュリティ対策は今年もお客様のビジネスにとって重要な<br />
　　課題であり続けます。MIMIX、Double-Take、iSecurityなど実績ある<br />
　　ソリューション群に加え、AES/400やLIAIZONと暗号化ソリューションも<br />
　　推進します。<br />
　・Cloud&Service<br />
　　今やITの主役となったクラウド。弊社はパートナー様のクラウドサービス<br />
　　にBCP、セキュリティ、システム連携など付加価値を加えるソリューション<br />
　　＆サービスをご提供できます。<br />
　・WebSecurity<br />
　　Webサイトの脆弱性診断は安価で実績のある自動診断から、徹底的に脆弱性<br />
　　をあぶりだすサービス、脆弱性の防御手段などWebサイトの脆弱性対策まで<br />
　　をワンストップでご提供します。<br />
　・BPM(Business Process Management)<br />
　　お客様のビジネスプロセスを効率化・迅速化・最適化する様々なソリュー<br />
　　ションをご提供します。</p>

<p>今後とも一層のお役立ちを目指してまいりますので、引き続きお引き立てを<br />
賜りますようよろしくお願いします。</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
===================================================================== </p>

<p>【セキュリティ】 <br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
□　内部診断と外部診断を組み合わせた画期的な脆弱性診断サービス開始!!</p>

<p>SCTではWebサイトの脆弱性を毎日診断するサービスを「McAfee SECURE」として<br />
ご提供しております。おかげさまで多くのお客様にご利用いただいている中で、<br />
「Webサイトに公開する前にアプリケーションの脆弱性を診断したい」という<br />
ご要望がお客様から上がってきました。<br />
この声にお応えする形で、このたび内部診断と外部診断を組み合わせたサービス<br />
として「Webサイト脆弱性診断サービス」をご提供することになりました。</p>

<p>内部診断にはIBM製「AppScan」を利用しアプリケーションの開発・更新の<br />
タイミングで診断を行い、その時点での既知の脆弱性に対処します。Webサイトに<br />
公開後はMcAfeeSecureによって毎日診断を行い、新規の脆弱性が発生して<br />
いないことを確認します。</p>

<p>内部診断と外部診断を組み合わせたサービスは他社では提供されていない<br />
画期的なものです。</p>

<p>詳細につきましては弊社営業にお問い合わせください。⇒<br />
https://www.sct.co.jp/contact/</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
□　サイトの安心にかかわるニュース記事満載のFaceBookページ</p>

<p>FaceBookページ「サイトの安心:McAfeeSECURE」ではその名の通り<br />
ウェブサイトの安心に関わる様々の最新記事を毎日紹介しています。<br />
最近の記事には、<br />
・Appleのマルウェア「FlashBack」について<br />
・セキュリティ企業英Sophotsへの不正アクセス<br />
・3月のウィルス検出数(IPA調べ)<br />
・2011年に増加傾向を示したセキュリティの脅威<br />
などがあります。</p>

<p>このサイトをチェックしているとマルウェア、ウェブサイト攻撃、<br />
セキュリティ製品などの最近の動向が一目でわかります。ウェブサイト<br />
のご担当者必見です。</p>

<p>こちらのFaceBookページをご覧ください⇒<br />
http://www.facebook.com/McAfeeSECUREJP</p>

<p>三和コムテックのHP( www.sct.co.jp )の右上のMcAfeeSECUREロゴの下にある<br />
「いいね」ボタンを押してもアクセスできます。</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
===================================================================== </p>

<p>【障害・災害対策】<br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
□　MIMIX Availability v7.1 発表!!</p>

<p>3月26日にMIMIX AVAILABILITY の新バージョン7.1が発表されました。<br />
新バージョンは、同期のパフォーマンスの向上、監査の優先実行、ターゲット<br />
システムでのデータモニタリングなどを通じて、"より速く　より強く　より<br />
スマートに"なっています。</p>

<p>また、旧MIMIX Directorは革新的で自動的なIBM iのための最適化ツール <br />
「iOPTIMIZE　 v7.1」として生まれ変わりました。</p>

<p>営業によるご説明・デモ等ご希望のお客様はこちらからお申し込みください⇒<br />
https://www.sct.co.jp/contact/</p>

<p>MIMIXファミリーの製品ページはこちら⇒<br />
http://www.sct.co.jp/business/product/mimix/</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
┌───────────────────────────────────<br />
□　ワンポイント機能紹介: MIMIX<br />
│     -DGファイル項目のチェックについて-<br />
└───────────────────────────────────</p>

<p>MIMIXのファイル項目は、同期対象のファイルが全て登録されていますが、<br />
実際のファイルの存在の有無と食い違っていることもあります。<br />
今回紹介するのは、その部分をチェックするコマンド「CHKDGFE」です。</p>

<p>これはMIMIX監査のルール#DGFEで使用されているものです。<br />
ソース、ターゲット各マシンで実際のファイルの存在と、そのファイルが<br />
MIMIXのファイル項目に登録されているか否かをチェックし、スプールや<br />
アウトファイルに出力してくれるものです。</p>

<p>これは、MIMIXのオブジェクト項目の設定に基づいて動作するので、<br />
除外設定しているファイルについて拾ってきてしまうことはありません。<br />
MIMIX監査でルール#DGFEを実施されていない場合、同期対象のファイルに<br />
漏れがないか、あるいは既にファイルがないのに対象になっているものが<br />
ないかといったことをチェックしてみては如何でしょうか。</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
===================================================================== </p>

<p>【ビジネス・プロセス・マネージメント】 <br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
□　ECM分野での新製品発表予定</p>

<p>日本版SOX法などの影響で企業内の文書やコンテンツを組織的に管理するECM<br />
(Enterprise Content Management)への関心が高まっています。<br />
SCTでは、シンコム・システムズ・ジャパン株式会社様と協力して各種の<br />
デバイスやIT機器を統合してECMを実現する新製品を5月に発表する予定です。 <br />
詳細は弊社HP( www.sct.co.jp )のニュースリリースでご案内いたします。<br />
ご期待ください。</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
□　KONA/eLECTRANのお客様への重要なお知らせ</p>

<p>KONA/eLECTRANのお客様に以下のお知らせがあります。</p>

<p> +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++<br />
 +【IBM WAS重要情報】Webサーバー・プラグインのデフォルトの鍵データ +<br />
 + ベース自身が2012年4月26日で有効期限切れとなる。                 +<br />
 +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++</p>

<p>2012年4月26日以降、WASへの通信ができなくなる場合があります。<br />
KONA/KONA Express/eLECTRANのアプリケーション・サーバとしてIBM社の<br />
WebSphere Application Serverをご使用中で、かつ<br />
SSL通信をご利用の場合に、本問題が該当する可能性があります。<br />
http://www-01.ibm.com/support/docview.wss?uid=swg21588733</p>

<p>詳細はユーザーページをご確認ください。<br />
http://www.sct.co.jp/userpage/</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
===================================================================== </p>

<p>【その他】 <br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
□　SCTのニュースリリースをTwitterでフォローしてください </p>

<p>弊社のホームページでは随時最新のニュースリリースを掲載していますが、<br />
このほどTwitterのフォローボタンがつきました。Twitterのアカウントを<br />
お持ちの方はこちらのボタンを押して、三和コムテック広報(SanwaComtecPR)<br />
をフォローしてください。<br />
ニュースリリースが掲載されるたびにTwitterのつぶやきでお知らせしますの<br />
で最新のお知らせを見逃しません。</p>

<p>ぜひお試しください。</p>

<p>SCTのホームページ⇒<br />
http://www.sct.co.jp/</p>

<p>三和コムテック広報のTwitterサイトのアドレス⇒<br />
http://twitter.com/#!/SanwaComtecPR</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
===================================================================== <br />
</big></big></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>McAfee SECUREのわかりやすい動画解説をアップしました</title>
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    <id>tag:www.sct.co.jp,2012:/news//6.379</id>

    <published>2012-04-25T00:27:09Z</published>
    <updated>2012-04-25T00:30:41Z</updated>

    <summary>クラウド型WEB診断サービス McAfee SECUREのわかりやすい動画解説を...</summary>
    <author>
        <name>三和コムテック</name>
    </author>
    
        <category term="新製品情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sct.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p>クラウド型WEB診断サービス McAfee SECUREのわかりやすい動画解説をアップしました。<br />
<a href="http://www.sct.co.jp/business/detail/000033.shtml">こちらの製品ページ</a>のロゴマークの下の動画アイコンをクリックしてください。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>iPad進呈!! 4/26開催 クラウドを活用した災害対策最新事例セミナー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sct.co.jp/news/article/000376.shtml" />
    <id>tag:www.sct.co.jp,2012:/news//6.376</id>

    <published>2012-04-06T02:52:14Z</published>
    <updated>2012-04-27T10:17:31Z</updated>

    <summary>4月26日(木)にIBM イノベーション・センター(渋谷)において､お客様の関心...</summary>
    <author>
        <name>三和コムテック</name>
    </author>
    
        <category term="セミナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sct.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p>4月26日(木)にIBM イノベーション・センター(渋谷)において､お客様の関心の高い弊社のBCPソリューションを様々なパートナー様のクラウドサービスと組み合わせてご紹介します。</p>

<p>☆参加者の方から抽選で一名様に最新のiPadを進呈します!!</p>

<p>(当セミナーは終了しました。資料は<a href="https://www.sct.co.jp/servlet/XS3/hxml/semient/download1_120426.hxml">こちら</a>からダウンロードできます。)<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>「ソリューション一覧」更新のお知らせ </title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sct.co.jp/news/article/000378.shtml" />
    <id>tag:www.sct.co.jp,2012:/news//6.378</id>

    <published>2012-04-01T01:00:00Z</published>
    <updated>2012-04-18T01:58:42Z</updated>

    <summary>三和コムテックの全ソリューションを一冊でご紹介する「ソリューション一覧」 の春季...</summary>
    <author>
        <name>三和コムテック</name>
    </author>
    
        <category term="新製品情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sct.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p>三和コムテックの全ソリューションを一冊でご紹介する「ソリューション一覧」<br />
の春季号ができました。新製品「Double-Take Move for AIX」「Guardium」<br />
「Webサイト脆弱性診断サービス」「LogRevi」などが追加されています。</p>

<p><a href="http://www.sct.co.jp/business/">こちら</a>のページの下部にダウンロードのご案内があります。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>2012年度の事業部体制</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sct.co.jp/news/article/000377.shtml" />
    <id>tag:www.sct.co.jp,2012:/news//6.377</id>

    <published>2012-04-01T00:00:00Z</published>
    <updated>2012-04-13T02:55:38Z</updated>

    <summary>弊社では4月1日よりソリューション分野を下記4つに再編成し、担当事業部の推進体制...</summary>
    <author>
        <name>三和コムテック</name>
    </author>
    
        <category term="プレスリリース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sct.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p>弊社では4月1日よりソリューション分野を下記4つに再編成し、担当事業部の推進体制のもとにソリューションの益々の充実・サポート体制の強化・製品の品質向上を行って参ります。</p>

<p>　・BCP&コンプライアンス<br />
　　災害対策、セキュリティ対策は今年もお客様のビジネスにとって重要な<br />
　　課題であり続けます。MIMIX、Double-Take、iSecurityなど実績ある<br />
　　ソリューション群に加え、AES/400やLIAIZONと暗号化ソリューションも<br />
　　推進します。</p>

<p>　・Cloud&Service<br />
　　今やITの主役となったクラウド。弊社はパートナー様のクラウドサービス<br />
　　にBCP、セキュリティ、システム連携など付加価値を加えるソリューション<br />
　　＆サービスをご提供できます。</p>

<p>　・WebSecurity<br />
　　Webサイトの脆弱性診断は安価で実績のある自動診断から、徹底的に脆弱性<br />
　　をあぶりだすサービス、脆弱性の防御手段などWebサイトの脆弱性対策を<br />
　　ワンストップでご提供します。</p>

<p>　・BPM(Business Process Management)<br />
　　お客様のビジネスプロセスを効率化・迅速化・最適化する様々なソリュー<br />
　　ションをご提供します。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>MIMIX AVAILABILITY v7.1 発表!!</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sct.co.jp/news/article/000374.shtml" />
    <id>tag:www.sct.co.jp,2012:/news//6.374</id>

    <published>2012-03-26T11:00:00Z</published>
    <updated>2012-03-27T00:14:59Z</updated>

    <summary>MIMIX AVAILABILITY の新バージョン7.1が発表されました。 新...</summary>
    <author>
        <name>三和コムテック</name>
    </author>
    
        <category term="新製品情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sct.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p>MIMIX AVAILABILITY の新バージョン7.1が発表されました。<br />
新バージョンは、同期のパフォーマンスの向上、監査の優先実行、ターゲットシステムでのデータモニタリングなどを通じて、「より速く、より強く、よりスマートに」なっています。また、旧MIMIX Directorは革新的で自動的なIBM iのための最適化ツール 「iOPTIMIZE　 v7.1」として生まれ変わりました。<br />
詳細は<a href="http://www.sct.co.jp/news/docs/MIMIX%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%99%BA%E8%A1%A82012_03_26.pdf">こちらの資料</a>をご覧ください(pdf 1.6MB)。</p>

<p>HA&障害・災害対策ソリューションの一覧は<a href="http://www.sct.co.jp/business/solution/ha/">こちら</a>。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>三和コムテックお客様メルマガ2012.3月号</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sct.co.jp/news/article/000373.shtml" />
    <id>tag:www.sct.co.jp,2012:/news//6.373</id>

    <published>2012-03-26T07:46:13Z</published>
    <updated>2012-03-26T07:52:41Z</updated>

    <summary>☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 　三和...</summary>
    <author>
        <name>三和コムテック</name>
    </author>
    
        <category term="メールマガジン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sct.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p><big><big>☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★<br />
　三和コムテック　お客様メルマガ<br />
　　　　　　2012.3月号<br />
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★</p>

<p>いつも三和コムテックをご愛顧いただき厚く御礼申し上げます。</p>

<p><< 2012.3月号の目次　>><br />
===================================================================== <br />
┌───────────────────────────────────<br />
│ <br />
│【ハイライト】 <br />
│　●　無料災害対策診断:CMP手法による災害対策評価を試してみませんか?<br />
│<br />
│【セキュリティ】 <br />
│　●　SMBも理解し始めたセキュリティの重要性 - 週刊BCN<br />
│　●　McAfee SECUREの国内マーク・ビューが前年比25%増加!<br />
│　●　海外事例 - メノラ・ミブタチム保険<br />
│　<br />
│【障害・災害対策】 <br />
│　●　LaserVaultBackup新バージョンリリース<br />
│　●　ワンポイント機能紹介: MIMIX<br />
│         -DGファイル項目の送信モードについて-<br />
│<br />
│【ITモダナイゼーション】 <br />
│　●　KONA プリントオプションが好評です<br />
│　<br />
│【ビジネスインテリジェンス】 <br />
│　●　現場の担当者にわかりやすいBIとは?<br />
│【その他】 <br />
│　<br />
│　●　SCTのニュースリリースをTwitterでフォローしてください <br />
│ <br />
└─────────────────────────────────── <br />
===================================================================== </p>

<p>【ハイライト】 <br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
□　無料災害対策診断:CMP手法による災害対策評価を試してみませんか?</p>

<p>昨年5/17に開催された災害対策セミナーで伊阪コンサルティング事務所の伊阪<br />
哲雄氏によって紹介された診断対策手法CMPによる診断が無料で受けられます。</p>

<p>以下のURLより無料診断シートをダウンロードし、各項目の評価を行ってくだ<br />
さい。記入済みのシートを弊社宛てにお送りいただければ、診断結果をお返し<br />
いたします。</p>

<p>お客様にお勧めして診断を受けていただければ、災害対策ソリューションの<br />
ビジネスオポチュニティを判別するのにも役立ちます。</p>

<p>CMP手法は1995年に阪神・淡路大震災を経験して、慶應大学の梶秀樹教授らに<br />
よって開発された手法で、設備能力(Capital Stock)、人的能力(Man Power)、<br />
計画能力(Planning Capacity)、という三つの能力軸に分けて、防災能力を<br />
総合的に評価します。大規模な震災の影響を十分に考慮していること、適用が<br />
容易で課題の明示が明確なことが特長です。</p>

<p>CMP手法の説明と診断シートのダウンロード⇒<br />
http://www.sct.co.jp/news/article/000365.shtml</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
===================================================================== </p>

<p>【セキュリティ】 <br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
□　SMBも理解し始めたセキュリティの重要性 - 週刊BCN</p>

<p>昨年から特定の企業・機関を狙い撃ちにした「標的型攻撃」の事案が多数報道<br />
されてきています。IT商流の専門誌Business Computer News(BCN)では3月5日号<br />
の紙面で「新たな脅威がマーケットを動かす- SMBも理解し始めたセキュリティ<br />
の重要性」としてセキュリティメーカーの動向を特集しました。三和コムテック<br />
もこの中でPCI DSSを踏まえたEC事業者向けのMcAfee SECUREの展開を説明して<br />
います。</p>

<p>BCNによれば2012年はネットワークを通じて大手企業に取引関係でつながって<br />
いる中堅・中小企業(SMB)も標的型攻撃による間接被害を受ける危険性が高<br />
くなってきており、法人向けのセキュリティ市場が活性化するとしています。</p>

<p>ウェブサイトのセキュリティ強化に関心をお持ちのお客様はMcAfee SECUREを<br />
ご検討ください。</p>

<p>BCNの記事の内容はこちら⇒<br />
http://www.sct.co.jp/news/article/000368.shtml</p>

<p>McAfee SECUREについて詳しくはこちら⇒<br />
http://www.sct.co.jp/business/detail/000033.shtml</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
□　McAfee SECUREの国内マーク・ビューが前年比25%増加!</p>

<p>McAfee SECUREの「安全証明マーク」が多くの企業で表示されるようになって<br />
きています。一日にマークが表示される回数=マーク・ビューは最近では日本<br />
国内で200万を超えています。</p>

<p>安全証明マークを表示することによりサイトの信頼性が高まり、企業の<br />
イメージアップやウェブでの売り上げ増加につながります。</p>

<p>安全証明マークを表示する脆弱性診断サービスMcAfee SECUREだけです!</p>

<p>安全証明マークについて詳しくはこちら⇒<br />
http://www.sct.co.jp/business/detail/000340.shtml</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
□　海外事例 - メノラ・ミブタチム保険</p>

<p>IBM iのイベント/ジャーナルをRSA enVisionに送信してセキュリティ強化に<br />
活用しているメノラ・ミブタチム保険(イスラエル)の事例をご覧ください。</p>

<p>続きはこちら⇒(pdf 222KB)<br />
http://www.sct.co.jp/sales/bpw/bpw_1203/Menora.pdf</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
===================================================================== </p>

<p>【障害・災害対策】<br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
□　LaserVaultBackup新バージョンリリース</p>

<p>IBMiのD2D（Disk to Disk）バックアップソリューションLaserVault <br />
Backupの新バージョンがリリースされました。</p>

<p>新バージョンでは以下の機能が追加されます。</p>

<p>１．インターフェースの日本語化<br />
現在、保管・復元等のコマンド画面は英語表記となっておりますが、<br />
ユーザー様からのご要望にお応えし、各コマンド画面の日本語化<br />
を行いました。</p>

<p>２．メニュー画面のご提供<br />
LaserVault Backupをより使いやすく、IBMi側にてLaserVault Backup<br />
メニュー画面をご提供します。（もちろん日本語です！）<br />
この画面を使って各種保管・復元処理から保管データ一覧の参照まで<br />
操作が可能です。</p>

<p>こちらの画面サンプルをご覧ください⇒(pdf/zip圧縮 206KB)<br />
http://www.sct.co.jp/sales/bpw/bpw_1202/LVB_Japanese_Menu.zip</p>

<p>LaserVaultBackupの製品ページはこちら⇒<br />
http://www.sct.co.jp/business/detail/000011.shtml<br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
┌───────────────────────────────────<br />
□　ワンポイント機能紹介: MIMIX<br />
│     -DGファイル項目の送信モードについて-<br />
└───────────────────────────────────</p>

<p>前回もご紹介しました、DBで同期エラーの回復時に使用するコマンドに<br />
「SYNCDGFE」があります。<br />
実は、ソースマシンからターゲットマシンへファイルを丸ごと送信する<br />
という動きの他に、属性のみ、または権限のみを送信するということが<br />
できるのをご存知でしょうか。</p>

<p>同コマンドのパラメータの送信モードを「*ATR」と指定すると、属性のみ<br />
送信するということができます。<br />
例えば、数十ギガのファイルで、ソースマシンとターゲットマシンの属性<br />
のテキストだけが異なる場合、「*SAVRST」と指定してファイルを丸ごと<br />
送信すれば、確かに同期することができますが、回復までかなりの時間が<br />
かかります。<br />
そこで「*ATR」を指定して送信すると、かなり短い時間で回復されます。</p>

<p>同様に、権限のみが違う場合、「*AUT」と指定することで、短時間で<br />
回復することができます。</p>

<p>ぜひお試しください。</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
===================================================================== </p>

<p>【ITモダナイゼーション】 <br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
□　KONA プリントオプションが好評です</p>

<p>KONAのプリントオプションの引き合いが増えています。<br />
基幹システムの印刷出力を行う場合、従来はホストプリンターで連続帳票・<br />
専用帳票に印刷していましたが、最近はPCの出力などとも合わせて汎用用紙で<br />
印刷したいというお客様が増えています。</p>

<p>KONAを使えばホスト画面のエミュレーションソフトが不要になるだけでなく、<br />
専用のプリンターも必要ありません。</p>

<p>お客様のシステムやプリンタの更新のタイミングに合わせてKONAを導入されては<br />
いかがでしょう。</p>

<p>KONAについて詳しくはこちら⇒<br />
http://www.sct.co.jp/business/detail/000103.shtml</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
===================================================================== </p>

<p>【ビジネスインテリジェンス】 <br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
□　現場の担当者にわかりやすいBIとは?</p>

<p>業務システムで溜まったデータをうまく活用してビジネスに有効な新しい知見を<br />
得たいとお考えではありませんか。どうやったらコストダウンができるのか、<br />
売上を伸ばす良い方法はないか...現場の担当者は過去のデータの中からそうした<br />
ヒントを見つけ出そうと大量のデータと日々格闘しています。<br />
様々のBIツールがあるなかで、分かりやすく操作が簡単なツールとしてお勧め<br />
なのがDiver Solutionです。</p>

<p>Diver Solutionのわかりやすさは様々な切り口によるドリルダウンが簡単に<br />
できることにあります。例えば次のような切り口がそれぞれの業務で使われます。<br />
・(自動車部品)製造業での販売分析<br />
　セールスマン毎/セールスチーム毎/車種毎/顧客毎/地域毎/部品毎...等<br />
・財務分析<br />
　BS,PLの対前年比較/過去12か月の利益/部門ごとの費用対前年比較/<br />
　翌12か月の利益予測...等<br />
・二酸化炭素排出量分析<br />
　総二酸化炭素排出量/電力使用量/燃料使用量の実績/移動平均/前年比較...等<br />
・病院での医療実績の分析<br />
　月別受診者数/医療費額---送受診数/症状別/保険の種類別 ...等 </p>

<p>こういったデータ分析に関心をお持ちでしたら、ぜひDiver Solutionの<br />
デモをご覧ください。<br />
見ていただければすぐにその使いやすさを納得されることと思います。</p>

<p>デモのご用命はお問い合わせページよりお申し込みください⇒<br />
https://www.sct.co.jp/contact/<br />
 ・お問い合わせ種別は「製品・サポートに関するお問い合わせ」<br />
 ・お問い合わせ内容は「Diverデモ希望」<br />
 とご記入ください。</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
===================================================================== </p>

<p>【その他】 <br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
□　SCTのニュースリリースをTwitterでフォローしてください </p>

<p>弊社のホームページでは随時最新のニュースリリースを掲載していますが、<br />
このほどTwitterのフォローボタンがつきました。Twitterのアカウントを<br />
お持ちの方はこちらのボタンを押して、三和コムテック広報(SanwaComtecPR)<br />
をフォローしてください。<br />
ニュースリリースが掲載されるたびにTwitterのつぶやきでお知らせしますの<br />
で最新のお知らせを見逃しません。</p>

<p>ぜひお試しください。</p>

<p>SCTのホームページ⇒<br />
http://www.sct.co.jp/</p>

<p>三和コムテック広報のTwitterサイトのアドレス⇒<br />
http://twitter.com/#!/SanwaComtecPR</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
===================================================================== <br />
</big></big></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>週刊BCNに弊社記事が掲載されました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sct.co.jp/news/article/000368.shtml" />
    <id>tag:www.sct.co.jp,2012:/news//6.368</id>

    <published>2012-03-02T07:23:32Z</published>
    <updated>2012-03-07T06:56:02Z</updated>

    <summary>IT商流の専門誌Business Computer News(BCN)3月5日号...</summary>
    <author>
        <name>三和コムテック</name>
    </author>
    
        <category term="掲載記事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sct.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p>IT商流の専門誌Business Computer News(BCN)3月5日号15面に「三和コムテック　ECサイト事業者を狙って事業を拡大」として弊社の記事が掲載されました。</p>

<p>記事の内容は<a href="http://www.sct.co.jp/news/images/BCN120302.jpg">こちら</a>をご覧ください。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>日本情報産業新聞にMcAfee SECUREの記事掲載</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sct.co.jp/news/article/000366.shtml" />
    <id>tag:www.sct.co.jp,2012:/news//6.366</id>

    <published>2012-02-27T08:32:16Z</published>
    <updated>2012-02-27T08:45:59Z</updated>

    <summary>2月27日の日本情報産業新聞にMcAfee SECUREの記事が掲載されました。...</summary>
    <author>
        <name>三和コムテック</name>
    </author>
    
        <category term="掲載記事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sct.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p>2月27日の日本情報産業新聞にMcAfee SECUREの記事が掲載されました。</p>

<p>記事の内容は<a href="/news/images/日本情報産業新聞.jpg">こちら</a>をご覧ください。</p>

<p>McAfee SECUREの製品情報は<a href="http://www.sct.co.jp/business/detail/000033.shtml">こちら</a>をご覧ください。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>三和コムテックお客様メルマガ2012.2月号</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sct.co.jp/news/article/000367.shtml" />
    <id>tag:www.sct.co.jp,2012:/news//6.367</id>

    <published>2012-02-16T14:59:59Z</published>
    <updated>2012-03-01T07:42:30Z</updated>

    <summary>☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 　三和...</summary>
    <author>
        <name>三和コムテック</name>
    </author>
    
        <category term="メールマガジン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sct.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p><big><big>☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★<br />
　三和コムテック　お客様メルマガ<br />
　　　　　　2012.2月号<br />
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★</p>

<p>いつも三和コムテックをご愛顧いただき厚く御礼申し上げます。</p>

<p><< 2012.2月号の目次　>><br />
===================================================================== <br />
┌───────────────────────────────────<br />
│ <br />
│【ハイライト】 <br />
│　●　2月23日「戦略的ECソリューションとセキュリティ対策セミナー」開催迫る<br />
│　●　無料災害対策診断:CMP手法による災害対策評価を試してみませんか?<br />
│<br />
│【セキュリティ】 <br />
│　●　「ITトレンド」にWSSとMcAfee SECUREが紹介されています<br />
│　●　Webサイトに安全証明マークを表示する企業が増えています!<br />
│　●　暗号化とトークナイゼーションの違いとは?<br />
│　<br />
│【障害・災害対策】 <br />
│　●　計画停電の影響回避事例がi Magazine2月号に掲載されました。<br />
│　●　LaserVault の新バージョンハイライト先行ご紹介<br />
│　●　ワンポイント機能紹介: MIMIX<br />
│　　     -ファイルエラー回復転送中のステータス-<br />
│<br />
│【ITモダナイゼーション】 <br />
│　●　ホスト画面を簡単Web化! KONA最新バージョンリリース<br />
│　<br />
│【その他】 <br />
│　●　SCTのニュースリリースをTwitterでフォローしてください <br />
│ <br />
└─────────────────────────────────── <br />
===================================================================== </p>

<p>【ハイライト】 <br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
□　2月23日「戦略的ECソリューションとセキュリティ対策セミナー」開催迫る</p>

<p>EC(Electric Commerce)業界向けのセミナー「戦略的ECソリューションとセキュ<br />
リティ対策セミナー」の開催が来週木曜に迫っています。</p>

<p>本セミナーでは、顧客情報統合型EC＆通販プラットフォームのご紹介(株式会社<br />
ワークスアプリケーションズ)、取引ごとの「パターン発見」を通じてECサイト<br />
に付加価値を与える予測分析ソリューションのご紹介(日本アイ・ビー・エム<br />
株式会社)、そしてSCTよりECサイトの脆弱性・セキュリティー対策をご紹介<br />
させていただきます。</p>

<p>売り上げ増大と安心・安全を両立する一歩先んじたECサイトのためのソリュー<br />
ションにご興味をお持ちのお客様に最適です。ぜひご参加ください。</p>

<p>日時：	2012年2月23日（木）　<br />
	14:00～17:00　(13:30 受付開始）<br />
会場：	日本アイ・ビー・エム株式会社 新渋谷事業所<br />
	（渋谷区道玄坂1-12-1 渋谷マークシティ・ウェスト 18F ）<br />
費用：	無料 （事前お申し込み制）<br />
定員：	30名 (会場の関係で定員締め切りと致します)</p>

<p><br />
セミナーの詳細とお申し込みはこちら⇒<br />
http://www.sct.co.jp/seminar/detail/000354.shtml</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
□　無料災害対策診断:CMP手法による災害対策評価を試してみませんか?</p>

<p>昨年5/17に開催された災害対策セミナーで伊阪コンサルティング事務所の伊阪<br />
哲雄氏によって紹介された診断対策手法CMPによる診断が無料で受けられます。</p>

<p>以下のURLより無料診断シートをダウンロードし、各項目の評価を行ってくだ<br />
さい。記入済みのシートを弊社宛てにお送りいただければ、診断結果をお返し<br />
いたします。</p>

<p>CMP手法は1995年に阪神・淡路大震災を経験して、慶應大学の梶秀樹教授らに<br />
よって開発された手法で、設備能力(Capital Stock)、人的能力(Man Power)、<br />
計画能力(Planning Capacity)、という三つの能力軸に分けて、防災能力を<br />
総合的に評価します。大規模な震災の影響を十分に考慮していること、適用が<br />
容易で課題の明示が明確なことが特長です。</p>

<p>CMP手法の説明と診断シートのダウンロード⇒<br />
http://www.sct.co.jp/news/article/000365.shtml</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
===================================================================== </p>

<p>【セキュリティ】 <br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
□　「ITトレンド」にWSSとMcAfee SECUREが紹介されています</p>

<p>ITプロダクトの比較サイト「ITトレンド」( http://it-trend.jp/ )に、WSS<br />
(Web Security Suite)とMcAfee SECUREの紹介記事が掲載されています。</p>

<p>次のようなキーワードで「ITトレンド」サイトの検索ボックスから「ITトレンド」<br />
サイトの検索ボックスから検索していただくと他社製品との比較ができます。<br />
ぜひご利用ください。</p>

<p>「WAF」:Firewallでは防御できないWebアプリケーションの脆弱性を守るのがWAF<br />
 (Web Application Firewall)の役割です。</p>

<p>「セキュリティ診断」:Webサイトの外側から診断するブラックボックス型診断と<br />
　内側から診断するホワイトボックス型診断、また手動診断と自動診断など様々<br />
　のタイプの診断があります。McAfee SECUREブラックボックス型の自動診断です。</p>

<p>単独の記事は以下のURLでご覧になれます。<br />
・WSS ⇒ http://it-trend.jp/prd/id/2355 http://it-trend.jp/prd/id/2356　　<br />
・McAfee SECURE ⇒ http://it-trend.jp/prd/id/2357</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
□　Webサイトに安全証明マークを表示する企業が増えています!</p>

<p>McAfee SECUREはWebサイトの脆弱性を検査するだけでなく、安全証明マークを<br />
発行するとにより利用者の安心までも提供するユニークなサービスです。</p>

<p>SCTでは以前は「Hacker SAFE」のブランドによりサービス提供を行っていましたが、<br />
セキュリティの分野で高い知名度を誇るMcAfee社のブランドとなり、一層の<br />
安全性のアピールができるようになりました。他の脆弱性検査サービスではでき<br />
ないMcAfee SECUREだけの特長です。こうした価値を評価してくださいるお客様が<br />
増えてきています。</p>

<p>最近McAfee SECUREの安全証明マークを表示されたお客様のURL<br />
・伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(CTC)トップページ<br />
http://www.ctc-g.co.jp/<br />
・アデコ株式会社　セキュリティページ<br />
http://adecco.jp/security/index.html</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
□　暗号化とトークナイゼーションの違いとは?</p>

<p>カード情報などの重要な機密情報を秘匿するための強力な手段として暗号化と<br />
トークナイゼーションがあります。この違いについてわかりやすく一枚で説明<br />
したチャートを作成しました。ご一読ください。</p>

<p>説明資料はこちら⇒(pdf 469KB)<br />
http://www.sct.co.jp/sales/bpw/bpw_1202/Encrypt_Token.pdf</p>

<p>暗号化ソリューション Alliance AES400 の製品ページ⇒<br />
http://www.sct.co.jp/business/detail/000019.shtml</p>

<p>暗号化・トークナイゼーションソリューション Liaison Protect の製品ページ⇒<br />
http://www.sct.co.jp/business/detail/000313.shtml</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
===================================================================== </p>

<p>【障害・災害対策】<br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
□　計画停電の影響回避事例がi Magazine2月号に掲載されました</p>

<p>IBM i ユーザーのための情報誌、i Magazine2月号に大森機械工業様の<br />
Laser Vault Backup(LVB)の導入プロジェクト事例が掲載されました。</p>

<p>大森機械工業様株式会社は創業64年の包装機械専業メーカーです。東日本大震災<br />
の後の計画停電を契機に、計画停電の実施で全拠点からのシステム利用が停止<br />
する事態を回避するためにLVBによる二重化体制を確立しました。</p>

<p>事例紹介ページ⇒<br />
http://www.sct.co.jp/case/detail/000358.shtml</p>

<p>i Magazineのfacebookページ⇒<br />
http://www.facebook.com/imagazinejp</p>

<p>LaserVault Backupの製品ページはこちら⇒<br />
http://www.sct.co.jp/business/detail/000011.shtml</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
□　LaserVault 新バージョンのハイライト先行ご紹介</p>

<p>IBMiのD2D（Disk to Disk）バックアップソリューションとしてご好評を<br />
いただいておりますLaserVault Backupですが、使い勝手の更なる向上を<br />
図るべく次期バージョンより以下の機能が追加されます。<br />
(LaserVault UBDにも適用されます。)</p>

<p>　１．インターフェースの日本語化<br />
　現在、保管・復元等のコマンド画面は英語表記となっておりますが、<br />
　ユーザー様からのご要望にお応えし、各コマンド画面の日本語化<br />
　を行います。</p>

<p>　２．メニュー画面のご提供<br />
　LaserVault Backupをより使いやすく、IBMi側にてLaserVault Backup<br />
　メニュー画面をご提供します。（もちろん日本語です！）<br />
　この画面を使って各種保管・復元処理から保管データ一覧の参照まで<br />
　操作が可能です。</p>

<p>　メニュー画面のサンプル⇒(pdf 221KB)<br />
　http://www.sct.co.jp/sales/bpw/bpw_1202/LVB_Japanese_Menu.pdf</p>

<p>次期バージョンは3月中旬よりより出荷開始される予定です。<br />
（保守契約ご締結のお客様は無償で入手が可能です）</p>

<p>LaserVault Backupの製品ページはこちら⇒<br />
http://www.sct.co.jp/business/detail/000011.shtml</p>

<p>LaserVault UBDの製品ページはこちら⇒<br />
http://www.sct.co.jp/business/detail/000326.shtml</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
┌───────────────────────────────────<br />
□　ワンポイント機能紹介: MIMIX<br />
│     -ファイルエラー回復転送中のステータス-<br />
└───────────────────────────────────</p>

<p>DBで同期エラーの回復時に使用するコマンドに「SYNCDGFE」があります。<br />
コマンド名で馴染のない方は、ファイル項目の状況が*HLDERRのものに、<br />
OPT16（DGファイル項目の同期化）を行う処理、と言えばお分かりになる<br />
かもしれません。</p>

<p>この回復処理は、ソースマシンからターゲットマシンへファイルを送信して、<br />
強制的に同期するのですが、ファイルを送信している最中に、送信状況を<br />
見ることができるのをご存知でしょうか。<br />
ソースマシン側で「WRKCPYSTS」コマンドを実施すると、コピー状況の処理<br />
という画面が表示され、送信済レコード数や、送信済の割合（％）などを<br />
見ることができます。<br />
あとどのくらいで送信が終わるかといったことが分かるという訳です。</p>

<p>因みに、この送信状況の確認ができるのは、「SYNCDGFE」コマンドの<br />
パラメータ「送信モード」が、「*DATA」の時のみとなります。<br />
（「*SAVRST」モードの時には表示されません。）</p>

<p>DBエラー回復の際に確認してみてはいかがでしょうか。</p>

<p>===================================================================== </p>

<p>【ITモダナイゼーション】 <br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
□　ホスト画面を簡単Web化! KONA最新バージョンリリース</p>

<p>ホスト・アプリケーションの画面をPCやタブレットから操作するために<br />
Web化したいというお客様は大勢いらっしゃいますが、単にグリーン・スクリーン<br />
をブラウザーで見られるようにするだけでは操作性の向上につながりません。<br />
KONAのMIX機能を使うと、選択肢をプルダウンにしたり、見やすいレイアウトに<br />
変えることがコーディングなしにできるので、短時間で操作性の良い画面を<br />
作ることができます。</p>

<p>1月31日にITモダナイゼーションツールKONAの最新バージョンとなる4.2.0が<br />
リリースされました。このバージョンではMIX機能が強化され、カラーや<br />
プロテクトなどの5250画面のフィールド属性がコーディングなしに簡単にWeb<br />
画面(HTML)に変換することができるようになりました。</p>

<p>画面サンプルはこちら⇒<br />
http://www.sct.co.jp/sales/bpw/bpw_1201/mix.jpg</p>

<p>デモのお申し込みはこちら⇒<br />
https://www.sct.co.jp/contact/</p>

<p>KONAの製品ページはこちら⇒<br />
http://www.sct.co.jp/business/detail/000103.shtml</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
===================================================================== </p>

<p>【その他】 <br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
□　SCTのニュースリリースをTwitterでフォローしてください </p>

<p>弊社のホームページでは随時最新のニュースリリースを掲載していますが、<br />
このほどTwitterのフォローボタンがつきました。Twitterのアカウントを<br />
お持ちの方はこちらのボタンを押して、三和コムテック広報(SanwaComtecPR)<br />
をフォローしてください。<br />
ニュースリリースが掲載されるたびにTwitterのつぶやきでお知らせしますの<br />
で最新のお知らせを見逃しません。</p>

<p>ぜひお試しください。</p>

<p>SCTのホームページ⇒<br />
http://www.sct.co.jp/</p>

<p>三和コムテック広報のTwitterサイトのアドレス⇒<br />
http://twitter.com/#!/SanwaComtecPR</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
===================================================================== </p>

<p></big></big></p>]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>CMP手法による無料災害対策評価実施中</title>
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    <id>tag:www.sct.co.jp,2012:/news//6.365</id>

    <published>2012-02-14T08:05:25Z</published>
    <updated>2012-02-14T08:09:52Z</updated>

    <summary>CMP手法は1995年に阪神・淡路大震災を経験して、慶應大学の梶秀樹教授らによっ...</summary>
    <author>
        <name>三和コムテック</name>
    </author>
    
        <category term="イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sct.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p>CMP手法は1995年に阪神・淡路大震災を経験して、慶應大学の梶秀樹教授らによって開発された手法で、設備能力(Capital Stock)、人的能力(Man Power)、計画能力(Planning Capacity)、という三つの能力軸に分けて、防災能力を総合的に評価します。大震災を全面的に考慮していること、適用が容易で課題の明示が明確なことが特長です。</p>

<p>CMP手法の詳しい説明と診断結果のサンプルは<a  href="../archive/CMP手法紹介.zip" >こちら</a></p>

<p>無料診断を受けるには、無料診断エクセルシートをダウンロードし、評価シートの各項目を評価してください。(評価は会社全体より、事業所単位・現場単位に行うことをお勧めします。)<br />
評価シートを記入したら、ご返送先を記入してエクセルシートを弊社( sales@sct.co.jp ) 宛てにお送りいただければ、診断を行って結果をお返しいたします。</p>

<p>無料診断エクセルシートは<a  href="../archive/CMP手法による無料診断シート.zip" >こちら</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>iMagazine 2月号にLaserVault Backupの事例掲載</title>
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    <published>2012-02-07T05:56:03Z</published>
    <updated>2012-02-07T05:57:14Z</updated>

    <summary>iMagazine 2月号に大森機械工業様のLaserVault Backupの...</summary>
    <author>
        <name>三和コムテック</name>
    </author>
    
        <category term="掲載記事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sct.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p>iMagazine 2月号に大森機械工業様のLaserVault Backupの事例が掲載されました。<br />
<a href="http://www.sct.co.jp/case/detail/000358.shtml">こちら</a>をご覧ください。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>Fuji Sankei Business i 誌に弊社記事が掲載されました</title>
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    <id>tag:www.sct.co.jp,2012:/news//6.357</id>

    <published>2012-01-25T08:00:41Z</published>
    <updated>2012-02-26T23:50:37Z</updated>

    <summary>1月25日付のFuji Sankei Business i誌10面(成長企業)に...</summary>
    <author>
        <name>三和コムテック</name>
    </author>
    
        <category term="掲載記事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sct.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p>1月25日付のFuji Sankei Business i誌10面(成長企業)に弊社記事が掲載されました。内容はSankei Bizのサイトでオンラインでご覧になれます。</p>

<p>　■ＢＣＰ支援、金融機関などで拡大の余地</p>

<p>　企業や官庁をターゲットに相次ぐサイバー攻撃への対策や東日本大震災でクローズアップされた事業継続計画（ＢＣＰ）。三和コムテックは２０年前、まだこれらの重要性が日本で認識される前に事業に乗り出した。いまや国内でもネットワークの「安全」は需要が急増。サービス態勢の拡充を急いでいる。</p>

<p>--- 続きは<a href="http://www.sankeibiz.jp/business/news/120125/bsl1201250500002-n1.htm">こちら</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>三和コムテックお客様メルマガ2012.1月号</title>
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    <id>tag:www.sct.co.jp,2012:/news//6.356</id>

    <published>2012-01-23T08:19:41Z</published>
    <updated>2012-01-23T08:24:13Z</updated>

    <summary>☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 　三和...</summary>
    <author>
        <name>三和コムテック</name>
    </author>
    
        <category term="メールマガジン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sct.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p><big>☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★<br />
　三和コムテック　お客様メルマガ<br />
　　　　　　2012.1月号<br />
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★</p>

<p><br />
<< 2012.1月号の目次　>><br />
┌───────────────────────────────────<br />
│<br />
│【ハイライト】 <br />
│　●　2月23日「戦略的ECソリューションとセキュリティ対策セミナー」開催<br />
│<br />
│【セキュリティ】 <br />
│　●　McAfee SECUREのfacebookページのファンが300人を超えました!<br />
│　●　キーマンズネットでMcAfee SECUREが紹介されています<br />
│<br />
│【障害・災害対策】 <br />
│　●　LVBお客様事例がi Magazine2月号に掲載されます。<br />
│　●　バックアップアプライアンスLaserVault UBDが好評です!<br />
│　●　ワンポイント機能紹介: MIMIX<br />
│        -MIMIXオブジェクト項目のロードコマンド-<br />
│　<br />
│【ITモダナイゼーション】 <br />
│　●　KONA最新バージョンを今月末にリリース<br />
│<br />
│【その他】 <br />
│　●　SCTのニュースリリースをTwitterでフォローしてください<br />
│ <br />
└─────────────────────────────────── <br />
===================================================================== </p>

<p>【ハイライト】 <br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
□　2月23日「戦略的ECソリューションとセキュリティ対策セミナー」開催</p>

<p>EC(Electric Commerce)業界向けのセミナーとして、株式会社ワークスアプリケー<br />
ションズ、日本アイ・ビー・エム株式会社と共催で「戦略的ECソリューションと<br />
セキュリティ対策セミナー」を2月23日に渋谷マークシティで開催します。<br />
ECに関わるお客様はぜひご参加ください。</p>

<p>日時：	2012年2月23日（木）　<br />
	14:00～17:00　(13:30 受付開始）<br />
会場：	日本アイ・ビー・エム株式会社 新渋谷事業所<br />
	（渋谷区道玄坂1-12-1 渋谷マークシティ・ウェスト 18F ）<br />
費用：	無料 （事前お申し込み制）<br />
定員：	30名 (会場の関係で定員締め切りと致します)</p>

<p>セミナーの詳細とお申し込みはこちら⇒<br />
http://www.sct.co.jp/seminar/detail/000354.shtml</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
===================================================================== </p>

<p>【セキュリティ】 <br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
□　McAfee SECUREのfacebookページのファンが300人を超えました!</p>

<p>昨年7月に開設されたfacebookページ「ネットの安全: McAfee SECURE」の<br />
ファン数が300人を超えました。</p>

<p>このfacebookページでは、弊社が専心して取り組んでいる、インターネットを<br />
安全に安心してご利用いただくための各種ソリューションについて、継続して<br />
情報をお届けし、皆様と一緒に考えてまいりたいとの趣旨でスタートさせました。<br />
オンラインショッピングに関するtipsやノウハウの公開、またセキュリティ関連<br />
の最新ニュースが日々更新されています。</p>

<p>一般のネットユーザーだけでなく、企業ユーザーにも興味あるトピックを<br />
取り上げるようにしています。ぜひ訪問してコメントください。</p>

<p>はじめてアクセスする方は、「ようこそ」ページの上部にある「いいね！」を<br />
クリックいただくと、もれなく「McAfeeがお届けするオンラインショッピング<br />
の手引き」を進呈いたします。</p>

<p>こちらのURLをご覧ください⇒<br />
http://www.facebook.com/McAfeeSECUREJP</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
□　キーマンズネットでMcAfee SECUREが紹介されています</p>

<p>企業向けIT製品掲載サイト「キーマンズネット」(http://www.keyman.or.jp/ )<br />
に1月15日よりMcAfee SECUREの紹介記事が掲載されています。<br />
「比較ナビ」の検索ボックスに「脆弱性診断」などのキーワードを入力して<br />
いただくと、他社製品との比較ができます。(「McAfee SECURE」または「三和<br />
コムテック」として検索すると単独でヒットします。)</p>

<p>ぜひご利用ください。</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
===================================================================== </p>

<p>【災害対策】<br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
□　LVBお客様事例がi Magazine2月号に掲載されます。</p>

<p>1月30日発売のi Magazine2月号に大森機械工業(株)様のLaserVault Backup<br />
(LVB)の導入プロジェクト事例が掲載されます。</p>

<p>大森機械工業様は創業64年の包装機械専業メーカーです。<br />
東日本大震災の後、計画停電が実施されるたびに、大阪支店をはじめ全国9カ所<br />
の営業拠点、および長岡工場の全てでシステムが利用不能になり早急に対策を<br />
講じることになりました。</p>

<p>同社では本社(本番機)と長岡工場(バックアップ機)のIBM iの間で、夜間バッチ<br />
により1日1回、データを同期させることとしました。運用は2台のLVBのサーバー<br />
を使って保管・転送・復元を自動化しました。差分ではなく毎回全データを同期<br />
するのでデータ量は20GBほどになりますが、圧縮するので実効速度2Mbpsという<br />
帯域の狭い通信回線を使いながら支障なく2時間半ほどで完了します。<br />
2011年9月から順調にサービスインしました。</p>

<p>i Magazineのfacebookページ⇒<br />
http://www.facebook.com/imagazinejp</p>

<p>LaserVault Backupの製品ページはこちら⇒<br />
http://www.sct.co.jp/business/detail/000011.shtml</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
□　バックアップアプライアンスLaserVault UBDが好評です!</p>

<p>バックアップアプライアンスLaserVault UBD(Universal Backup Device)<br />
が製品発表以来IBM iのお客様から多くのお問い合わせをいただいています。</p>

<p>バックアップはテープでとっているから何も問題ない、と考えているお客様、<br />
以下のようなテープバックアップの問題点を考えてみてください。<br />
LaserVault UBDによるDisk to Disk (D2D)バックアップには多くの利点が<br />
あります。しかも既存のテープコマンドがそのまま使えて導入は簡単です。</p>

<p>テープバックアップの問題点<br />
・架け替えオペレーションの運用が煩雑。データセンターにマシンを預けて<br />
　いる場合はでも、自由なタイミングでバックアップできない。(オペレーター<br />
　に連絡が必要)<br />
・いざリストアしたいときにテープが劣化している危険性がある。<br />
・テープコスト。テープは今や最も高価な媒体になっている。<br />
・多数のテープの保管場所が必要。また不正持ち出しされないように管理対策<br />
　も必要になる。</p>

<p>LaserVault UBDの製品ページはこちら⇒<br />
http://www.sct.co.jp/business/detail/000326.shtml</p>

<p>価格は弊社営業までお問い合わせください。<br />
https://www.sct.co.jp/contact/</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
┌───────────────────────────────────<br />
□　ワンポイント機能紹介: MIMIX<br />
│     -MIMIXオブジェクト項目のロードコマンド-<br />
└───────────────────────────────────</p>

<p>今回はMIMIXの設定で使用されるロードコマンドについてです。<br />
ファイル項目をロードするコマンド「LODDGFE」は、よく使われますが<br />
ロードコマンドはこれ以外にもいくつかあります。</p>

<p>その中で、オブジェクト項目をロードするコマンドをご紹介します。<br />
これは、MIMIXのオブジェクト項目の設定をロードで行うことができ、<br />
例えば、現在存在している出力待ち行列を一つ一つ登録する時、<br />
ADDDGOBJEコマンドによりオブジェクト単位で登録するのではなく、<br />
一気に登録することができます。<br />
因みに、ロード元は、データグループのソースシステムになります。</p>

<p>コマンド例は以下の通りです。</p>

<p>　LODDGOBJE DGDFN(※1) LIB1(※2) OBJ1(※3) OBJTYPE(※4)<br />
            REPSPLF(*YES) BATCH(*NO) SELECT(*YES) <br />
　※1＝データグループ名。<br />
　※2＝ロード元のライブラリ名。<br />
　※3＝ロード元のオブジェクト名（ワイルドカード指定可能）。<br />
　※4＝ロード元のオブジェクトタイプ。<br />
　※SELECTパラメータを「*YES」とすると選択可能な一覧が表示。</p>

<p>他にも、オブジェクト名にワイルドカードが使えるので、「TMP*」として<br />
頭が「TMP」で始まるファイルを除外設定の登録する際などに、使えます。</p>

<p>使い方次第では便利なコマンドですので、設定追加の機会は少ないかも<br />
しれませんが、使ってみては如何でしょうか。</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
===================================================================== </p>

<p>【ITモダナイゼーション】 <br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
□　KONA最新バージョンを今月末にリリース</p>

<p>KONAの最新バージョンとなる4.2.0が今月末にリリースされます。<br />
このバージョンではMIX機能が強化され、カラーやプロテクトなどの5250画面<br />
のフィールド属性がコーディングなしに簡単にWeb画面(HTML)に変換することが<br />
できるようになりました。</p>

<p>ホスト・アプリケーションの画面をPCやタブレットから操作するために<br />
Web化したいというお客様は大勢いらっしゃいますが、単にグリーン・スクリーン<br />
をブラウザーで見られるようにするだけでは操作性の向上につながりません。<br />
KONAのMIX機能を使うと、選択肢をプルダウンにしたり、見やすいレイアウトに<br />
変えることがコーディングなしにできるので、短時間で操作性の良い画面を<br />
作ることができます。</p>

<p>画面サンプルはこちら⇒<br />
http://www.sct.co.jp/sales/bpw/bpw_1201/mix.jpg</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
===================================================================== </p>

<p>【その他】 <br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
□　SCTのニュースリリースをTwitterでフォローしてください </p>

<p>弊社のホームページでは随時最新のニュースリリースを掲載していますが、<br />
このほどTwitterのフォローボタンがつきました。Twitterのアカウントを<br />
お持ちの方はこちらのボタンを押して、三和コムテック広報(SanwaComtecPR)<br />
をフォローしてください。<br />
ニュースリリースが掲載されるたびにTwitterのつぶやきでお知らせしますの<br />
で最新のお知らせを見逃しません。</p>

<p>ぜひお試しください。</p>

<p>SCTのホームページ⇒<br />
http://www.sct.co.jp/</p>

<p>三和コムテック広報のTwitterサイトのアドレス⇒<br />
http://twitter.com/#!/SanwaComtecPR</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <br />
===================================================================== </p>

<p>◇ 編集後記 </p>

<p>最近九州大学の大屋教授らが開発した「風レンズ風車」のニュースを見ました。<br />
バケツのような筒型のカバー「風レンズ」でレンズが光を集めるように風を<br />
集める仕組みなのですが、驚いたのは、口径の小さい(バケツの底にあたる)<br />
方を風上に向けるという点です。<br />
カバーの周りで発生する渦により風量が増すというのですが、風を集めると<br />
いうと常識的には口径の大きい方を風上に向けると考えるのがあたりまえの<br />
ところを、その逆転の発想にはびっくりさせられます。</p>

<p>このようなイノベーションができるのならば日本の未来は明るい、と心強く<br />
思ったことでした。<br />
今年は昇り竜の年、我々のビジネスも一層のイノベーションを果たしていきたい<br />
と思います。 </p>

<p></big></p>]]>
        
    </content>
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