「その他」のよくあるご質問

完全自動リモートスキャンのSCT SECUREは、お申し込みも運用も簡単。コストパフォーマンスにも優れています。

 

Q1.SCT SECUREを導入したために、かえってハッカーの標的になることはありませんか?

Q2.ECサイトを運営していますが、SCT SECUREは売り上げ増に貢献しますか?

Q3.SCT SECUREサイトはVisaのセキュリティテストを免除されるのですか?

Q4.SCT SECUREは日本の官公庁でも導入されていますか?

Q5.SCT SECUREの販売元である三和コムテックとは?

 


Q1.SCT SECUREを導入したために、かえってハッカーの標的になることはありませんか?

SCT SECURE証明書によって、ハッカーの活動が増大したお客様は報告されていません。ハッキングのプロたちから見ると、SCT SECUREマークを表示しているサイトは継続的にテストされていて、一定以上のセキュリティレベルを維持しているため、逆に狙われにくくなります。

△ページTOPへ


Q2.ECサイトを運営していますが、SCT SECUREは売り上げ増に貢献しますか?

500以上のネットショップで実施した売上分析により、SCT SECURE証明により売上が平均15%増加する結果が出ています。日本のオンラインショップでもマーク表示により実際に売上が増加することが、証明されています。

△ページTOPへ


Q3.SCT SECUREサイトはVisaのセキュリティテストを免除されるのですか?

SCT SECUREはVisa/MasterCard/JCBが義務づけているセキュリティ基準(PCI-DSS)のスキャン認定ベンダーの提供する診断エンジンを使用しています。SCT SECUREの検査により、PCI基準にコンプライアンスすることができます。検査を実施してPCI基準をクリアすれば、各ブランド・アクワイアラーに対してPCIコンプライアンスを証明することが可能です。

△ページTOPへ


Q4.SCT SECUREは日本の官公庁でも導入されていますか?

警察機関や、大学などに導入されています。また米国では、海兵隊や政府機関でも導入されています。

△ページTOPへ


Q5.SCT SECUREの販売元である三和コムテックとは?

1991年設立のネットワーク・セキュリティ製品、WEB関連ツール製品の開発、販売専門企業です。「SCT SECURE」証明サービスの販売元であり、IBMiシリーズ向け高可用性ツール「MIMIX」、統合セキュリティソリューション「iSecurity」、レガシーシステムの汎用WEB化ツール「KONA」を取り扱い、それぞれの分野におけるトップブランドとして確立されています。

△ページTOPへ