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三和コムテックお客様メルマガ2014.6月号

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 三和コムテック お客様メルマガ

      2014.6月号

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いつも三和コムテックをご愛顧いただき厚く御礼申し上げます。

本メールは、弊社社員と名刺交換をさせていただいた方、弊社の商品に関する

情報送付を希望されたお客様の電子メールアドレス宛にご案内しております。



<< 2014.6月号の目次 >>

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┌───────────────────────────────────

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│【ハイライト】 

│ ● 7/18 SoftLayerセミナー:『よりセキュアなクラウドを利用する為に!』

│

│【IBM i ユーティリティ】 

│ ● CoolSpoolsのご説明資料がダウンロード可能に

│

│【ビジネス・プロセス・マネージメント】 

│ ● 国際医療福祉大学で医療情報分析、教育、研究にSCT SmartBAを利用

│ ● ビッグデータ分析を支える2つのソリューション

│ ● モバイルアプリ開発・管理に活用できるKONA Worklight

│

│【セキュリティ】 

│ ● AVDS診断エンジンをもちいた新たな安全証明マーク配信サービス

│ ● 今月のウェブセキュリティトピックス

│

│【障害・災害対策】 

│ ● 移行をしたいが、システムをダウンさせられないとお悩みの方に

│

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【ハイライト】 

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□ 7/18 SoftLayerセミナー:『よりセキュアなクラウドを利用する為に!』



7/18(金)に開催されるSoftLayerセミナーに三和コムテックも出展いたします。



 日時:2014年7月18日(金)13:30 - 17:30 (13:00 受付開始) 

 会場:日本アイ・ビー・エム(株) 新渋谷事業所(渋谷マークシティウエスト18F)

 主催:講演企業、Build on Express Advantage コンソーシアム(BOEコンソーシアム)

 後援:日本アイ・ビー・エム(株)

 参加費: 無料(事前登録制)



三和コムテックは、『よりセキュアなクラウドを利用する為に!』と題し

セッションを行います。

SoftLayerと組み合わせた、より強固なクラウドの利用についてご紹介いたします。



以下の詳細HPをご覧の上、ぜひ申し込みリンクより事前登録をお願いいたします。

http://www.boe-c.jp/2014/softlayer0718.html



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【IBM i ユーティリティ】 

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□ CoolSpoolsのご説明資料がダウンロード可能に



SCTではIBM iユーザーのための電子帳票/電子メールソリューション

CoolSpoolsを6月より提供開始しました。



CoolSpoolsはスプールファイル、データベースファイルおよび他の

フォーマットをPDF、Excelや他のフォーマットに変換し、自動的に

電子フォーマットで情報を配布することで、紙ベースの文書から

解放され、時間と経費削減を可能にします。



ご説明資料はこちらからダウンロードできます。

https://www.sct.co.jp/servlet/XS3/hxml/semient/download1.hxml?source_date=20140513



製品ページはこちら⇒

http://www.sct.co.jp/business/detail/000671.shtml?src=us1405



さらに詳しい説明をご希望の方は弊社営業にリクエストください⇒

https://www.sct.co.jp/contact?src=us1405



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【ビジネス・プロセス・マネージメント】 

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□ 国際医療福祉大学で医療情報分析、教育、研究にSCT SmartBAを利用



5月21-22日に東京(品川)で日本IBMが主催した「IBM Software XCITE Spring 

2014」において、弊社展示ブースでは、「SmartBA SPSS」を利用している

国際医療福祉大学の外山比南子先生の講座のご紹介をいたしました。



外山先生はDPCと呼ばれる、診療内容と診療報酬の関連を調査・研究されて

います。講座を通じて分析手法はもちろん、分析結果の活用法も教育して

医療現場の改善に貢献していらっしゃいます。



一般に、医療施設ではシステム付属のソフトやエクセル、アクセスなどを

使って集計・検索・作表を行っています。しかし、大量のデータや医療内容

・制度の変化に応じた変更が難しくなっています。

そこで、外山先生は汎用的なBAソフトを使って、いろいろな分析ができる

人材を育てることが必要と考えられました。

SPSSは操作画面もわかりやすく、直感的に使えるので、大学院の学生や

様々な領域の研究者に利用していただけます。さらに、集計だけでなく

統計学的評価を容易に行えることも魅力です。



Smart BA SPSSによるDPCデータ活用事例はこちら⇒

http://www.sct.co.jp/case/detail/000686.shtml?src=us1406

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□ ビッグデータ分析を支える2つのソリューション



●SCT SmartBA Performance Management:Cognos

「ビッグデータ時代の統合的な分析ソリューション」

 Cognosは企業の迅速な意思決定を支援するため、情報分析・活用機能や

 業績管理機能を提供する統合プラットフォームです。

製品ページはこちら⇒

http://www.sct.co.jp/business/detail/000576.shtml?src=us1406



●SCT SmartBA Prediction: SPSS

「ビッグデータを、手軽に分析活用するBAソリューション」

 SPSSは、マーケティングや統計などの専門知識をお持ちでない方にも、

 データ分析が行えるBA(Business Analysis)ソリューションです。

製品ページはこちら⇒

http://www.sct.co.jp/business/detail/000650.shtml?src=us1406



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□ モバイルアプリ開発・管理に活用できるKONA Worklight



「モバイルアプリケーションの開発・配信・一元管理ツール」

 スマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイスの普及により、

 ビジネスにおいてもモバイルアプリの需要が高まっています。

 KONA Worklightはモバイルアプリの開発、配信、管理を簡単に実現する

 ソリューションです。

製品ページはこちら⇒

http://www.sct.co.jp/business/detail/000651.shtml?src=us1406



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【セキュリティ】 

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□ AVDS診断エンジンをもちいた新たな安全証明マーク配信サービス



SCTではウェブサイトへの新たな安全証明マーク配信サービス「SCT Secure」

を提供開始しました。



「SCT Secure」は10年以上にわたる継続的な研究開発の実績がある「AVDS

診断エンジン」を採用し、最新のセキュリティ情報に基づいた診断を受けた

安全なサイトであることを訪問者にアピールできます。



製品ページはこちら⇒

http://www.sct.co.jp/business/detail/000681.shtml?src=us1406



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□ 今月のウェブセキュリティトピックス



SCTブログではセキュリティに関する最新の話題をお知らせしています。



マイクロソフトIEに未修正の深刻な脆弱性があることが広く報道されましたが、

これに関する記事も含めて以下のような様々のトピックスが掲載されました。



主なトピックス

・Dropboxの共有リンクが外部のWebサイトへ筒抜け (5/7) 

・マイクロソフト社、8件のセキュリティ情報公開を予告(5/12)

・IPA、サポート切れ製品について再度注意喚起 (5/15)

・eBayに不正アクセス。暗号化されたパスワードなど流出 (5/22)

・政府、情報セキュリティの研究開発戦略について意見募集を実施 (5/28)



その他最新の話題が日々更新されています。



SCTブログはこちら⇒

http://www.sct.co.jp/blog?src=us1406



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【障害・災害対策】 

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□ 移行をしたいが、システムをダウンさせられないとお悩みの方に



システム移行の問題点について3000人以上のお客様に質問した調査によると、

50%のお客様がシステムのダウンタイムを問題と考えています。次いで、49%

のお客様が週末の残業を挙げています。



24時間365日のサービスが当たり前となっている現在、移行のためにシステムを

止めるコストは極めて高くつきます。障害・災害対策技術を応用した無停止の

システム移行が話題になっています。



Vision Migration Solutionは、物理システムの更新、OSのバージョンアップ、

サーバー仮想化、ハイパーバイザープラットフォームの変更、仮想から物理

への変更、ディスク装置の増設・入替、既存システムからクラウドへの移行、

といったあらゆるシステム移行をサポートします。



OSの機能またはフリーのツールを利用してシステム移行を行った場合

とVision Migration Solutionを使った場合を比較すると、前者の

ダウンタイムや余分なテストなどのコストは製品コストをはるかに

上回ります。



Vision Migration SolutionはMIMIX MoveとDouble Take Moveの二つの

製品であらゆるシステム移行をサポートします。



MIMIX Moveの製品ページはこちら⇒

http://www.sct.co.jp/business/detail/000342.shtml?src=us1406



Double-Take Move for Windowsの製品ページはこちら⇒

http://www.sct.co.jp/business/detail/000345.shtml?src=us1406



Double-Take Move for AIXの製品ページはこちら⇒

http://www.sct.co.jp/business/detail/000409.shtml?src=us1406



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